2019年2月の記事一覧

流れ橋(上津屋橋)

案内 写真はクリックすれば拡大

木津川にかかる流れ橋の写真です。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材


新木津川大橋から遠目に見る流れ橋。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

上津屋橋、正式には「府道八幡城陽線上津屋橋」というそうです。「八幡流れ橋」「木津川流れ橋」とも。
時代劇の撮影でも度々使われてきました。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

自転車は押して通ります。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

川の増水のときには床板が流れてしまうようなしくみになっています。
橋桁はワイヤーでつなぎ止められ、流れても無くなってしまわないようになっています。
ただ、流れたものを修復するにはそれでも数千万円から数億円の費用がかかるため、議論が繰り返されています。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

欄干も柵もないので風の強い日はちょっと緊張します。
水面からの高さもけっこうあり、普段の水量を見ると「こんなところまで水が来るなんて」と疑ってしまうかもしれません。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

橋の下の木津川の流れはふたつに別れていて、東側は水量が多く、西側は少ないです。
西側は浅瀬が多くこどもたちが水遊びをしている姿が見られました。
写真は東側。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材



このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

蓮華寺

案内 写真はクリックすれば拡大

上高野の天台宗のお寺、蓮華寺さんの写真です。


庭園の青もみじ

蓮華寺の青もみじの写真素材


京都 蓮華寺の青もみじの写真素材


蓮華寺は、京都の他の観光地とは離れているので、静かにお庭を鑑賞できることが多いはずです。
紅葉のときは最近はとても混むようですが。
新緑が美しいお庭は石川丈山作といわれています。

京都 蓮華寺の青もみじの写真素材

京都 蓮華寺の青もみじの写真素材

蓮華寺の紅葉写真、追加しました。

蓮華寺の紅葉の写真素材

京都 蓮華寺のもみじの写真素材

蓮華寺の紅葉の写真素材




蓮華寺の紅葉の写真素材

赤いカエデもまだ散っておらず、色づきの浅いほうはグラデーションが美しく、とても良いタイミングだった様子。

蓮華寺の紅葉の写真素材

蓮華寺の紅葉の写真素材


週末でしたので引きの写真はありませんが、心はとても満たされました。

京都 蓮華寺のもみじとつくばいの写真素材

(蓮華寺の紅葉追加分ここまで)


京都 蓮華寺の紅葉の写真素材

京都八瀬の紅葉名所 蓮華寺さん。他の紅葉の名所からはポツンと離れていますので、紅葉ピークでもすいていることがあります。蓮華寺だけを目指して来る人しか来ませんから。


蓮華寺の紅葉

作庭は石川丈山、小堀遠州などと言われていますが、確証はないそうです。

蓮華寺の紅葉


似たような写真ばかりで恐縮ですが、この日はけっこうお客さんがおられましたので、あまり引けず。本当は額縁紅葉を撮りたいのです。
蓮華寺の紅葉


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

桂坂ニュータウン

案内 写真はクリックすれば拡大

京都市西京区の桂坂ニュータウンの秋の写真をいくつか掲載します。

桂坂南通りの写真素材


とてもきれいなモミジバフウの並木が続く桂坂南通り。

桂坂南通りの写真素材


赤い並木の先には東寺の五重塔がそびえています。

桂坂南通りの写真素材

桂坂地域の全長およそ2キロの周回道路沿いは、ずーっとモミジバフウ並木。

桂坂南通りの写真素材


400本もあるそうです。

桂坂南通りの写真素材

桂坂南通りの写真素材


歩くだけでも気分が良くなります。
なんとなくバスを入れて撮ってしまうのはなぜでしょうね。

桂坂南通りの写真素材

京都市バス・京阪バス・ヤサカバスがいっぺんに撮れた!

桂坂南通りの写真素材


モミジバフウはカエデよりピークが早いので、このときはスカスカになった木もけっこうありましたが、陽が差すとじゅうぶん輝いていました。11月の中旬ではもう遅いのです。

桂坂南通りの写真素材


アップダウンが激しいので遠くまで並木が見えるのがいいです。
京都でロータリーがあるのも珍しいですね。いま、上賀茂神社とここしか思いつきません。

桂坂南通りの写真素材


次は桂坂野鳥遊園の紅葉。

桂坂野鳥遊園の紅葉の写真素材

あちこちにカエデがあり、落ち着いた秋の景色になっていました。

桂坂野鳥遊園の紅葉の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

曇華院

案内 写真はクリックすれば拡大

鹿王院のおとなり、曇華院さんの写真です。
尼門跡寺院で「竹の御所」とも。
敷地には保育園があり、こどもたちの声が聞こえてきます。

曇華院の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

千手寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡の秘境、千手寺さんの写真です。獨鈷抛山(とこなげさん)千手寺。
弘法大師の興したお寺。

千手寺の写真素材


目の観音さんとしても知られています。
お寺は山の上。道の幅は車1台分。
バス停からは徒歩70分と書かれているので、やはり車で上がることになるでしょう。
たくさんの参詣者の集まる千日まいりの日の交通状況がどんなものか、想像するだけでもおそろしいです。

千手寺の写真素材


千手寺の紅葉 写真素材

山門はかつては愛宕山の愛宕大権現・白雲寺の山門でした。
廃仏毀釈のときに、千手寺に移築されたそうです。

千手寺の紅葉 写真素材


千手寺の紅葉 写真素材

山門の中には大きなイチョウが真っ黄色。

千手寺の写真素材

千手寺の紅葉 写真素材


サザンカもわんさか咲いています。

千手寺の紅葉 写真素材


石段上から振り返るとこのカエデ越しの雄大な景色。
寒くなると霧の雲海の出る日も多いそうです。

千手寺の写真素材


霧がうっすらと残っている日。

千手寺の紅葉 写真素材


晴れ間が出るかと思ったら、逆に土砂降り通り雨。
山の天気はむずかしい。

千手寺の写真素材

千手寺の紅葉 写真素材


千手寺の紅葉 写真素材


千手寺の紅葉 写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

京都市動物園

案内 写真はクリックすれば拡大

岡崎の京都市動物園の写真です。

京都市動物園の写真素材


桜のころの京都市動物園をいくつか。

京都市動物園の写真素材


小さめの観覧車がトレードマーク。見るだけでウキウキします。乗ったのはもう200年くらい前ですが。

京都市動物園の写真素材

外から象も見えました。
関係ありませんが、となりのおうちは顔に見える。

京都市動物園の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

御所八幡宮

案内 写真はクリックすれば拡大

御池通に北面して建つ御所八幡宮の写真です。

御所八幡宮の写真素材


安産とこどもの守り神としても知られています。

御所八幡宮の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

亀岡の霧

案内 写真はクリックすれば拡大

霧のまち亀岡の写真です。
よく知られている霧の展望スポットの「霧のテラス」から。
京都市内は快晴でも、山ひとつ越えると真っ白の世界。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


もうすぐお昼だというのに見渡す限りのモクモク雲海。
あまり風もなく、動きはほとんどありません。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


見物に来た人が到着するたびに、「わあ〜!」と感嘆の声をあげます。
確かに見応えのある雄大な景色です。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


こんなに厚い霧を頭の上に乗せて、生活する方にとってはつらい現象なのでしょう。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


消えるときには数十分ですーっとなくなっていきました。11時半頃でした。

亀岡の霧(雲海)の写真素材

帰りにはJAのファーマーズマーケット、たわわ朝霧に寄るのがいつもの行動パターンです。

ウェブサイト用のちょっとだけ動くGIF。

亀岡の霧(雲海)のGIF画像素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

西京極総合運動公園

案内 写真はクリックすれば拡大

京都で大きなスポーツの大会といえば、この西京極総合運動公園が一番に挙がるでしょう。
ハンナリーズの京都市体育館、たけびしスタジアム京都、わかさスタジアム京都(野球場)、京都アクアリーナなどがあり、プロスポーツや全国レベルの大会がひんぱんに行われています。
スポーツ観戦でなくとも、普通に公園として親しんでいる市民も多いです。
緑が多く、散歩するだけでも気分がいいし、イベントのない日はあまり人がいなくて、あまりに気兼ねせずゆっくりできます。


わかさスタジアム京都。

わかさスタジアム京都 西京極総合運動公園の写真素材

京都アクアリーナ。

京都アクアリーナ 西京極総合運動公園の写真素材

京都アクアリーナの横の芝生「緑の丘」。
一面の芝生で気持ちいい場所。

緑の丘 西京極総合運動公園の写真素材


緑の丘から見下ろす京都アクアリーナ。

京都アクアリーナ 西京極総合運動公園の写真素材


敷地のあいだを阪急電車が走っています。
サブの補助競技場の向こうが野球場(わかさスタジアム京都)。

西京極総合運動公園の写真素材



このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

深泥池貴船神社

案内 写真はクリックすれば拡大

深泥池のほとりに建つ深泥池貴船神社さんの写真です。
貴船神社の分社です。

深泥池貴船神社の写真素材


すぐき漬け発祥の地ともいわれています。

深泥池貴船神社の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年9月 [2]
  2. 2022年6月 [2]
  3. 2022年4月 [1]
  4. 2022年3月 [1]
  5. 2022年2月 [1]
  6. 2022年1月 [7]
  7. 2021年12月 [8]
  8. 2021年11月 [1]
  9. 2021年10月 [2]
  10. 2021年9月 [3]
  11. 2021年7月 [1]
  12. 2021年6月 [3]
  13. 2021年5月 [3]
  14. 2021年4月 [1]
  15. 2021年3月 [2]
  16. 2021年2月 [1]
  17. 2020年12月 [3]
  18. 2020年11月 [4]
  19. 2020年10月 [29]
  20. 2020年8月 [34]
  21. 2020年7月 [10]
  22. 2020年6月 [8]
  23. 2020年5月 [21]
  24. 2020年4月 [8]
  25. 2020年3月 [6]
  26. 2020年2月 [4]
  27. 2020年1月 [26]
  28. 2019年12月 [6]
  29. 2019年11月 [2]
  30. 2019年9月 [8]
  31. 2019年8月 [1]
  32. 2019年7月 [10]
  33. 2019年6月 [25]
  34. 2019年5月 [8]
  35. 2019年4月 [16]
  36. 2019年3月 [19]
  37. 2019年2月 [11]
  38. 2019年1月 [12]
  39. 2018年12月 [15]
  40. 2018年11月 [16]
  41. 2018年10月 [67]
  42. 2018年9月 [63]
  43. 2018年8月 [55]
  44. 2018年7月 [29]
  45. 2018年6月 [95]
  46. 2018年5月 [93]
  47. 2018年4月 [93]
  48. 2018年3月 [35]
  49. 2018年2月 [47]
  50. 2018年1月 [10]
  51. 2017年12月 [8]
  52. 2017年11月 [7]
  53. 2017年1月 [4]
  54. 2016年12月 [27]
  55. 2016年11月 [10]
  56. 2016年7月 [1]
  57. 2016年6月 [1]
  58. 2016年4月 [1]
  59. 2016年1月 [1]
  60. 2015年12月 [5]
  61. 2015年8月 [3]
  62. 2015年6月 [4]
  63. 2015年5月 [2]
  64. 2015年3月 [3]
  65. 2014年12月 [2]
  66. 2014年11月 [5]
  67. 2014年10月 [1]
  68. 2014年9月 [3]
  69. 2014年6月 [7]
  70. 2014年5月 [4]
  71. 2014年4月 [1]
  72. 2014年3月 [3]
  73. 2014年2月 [6]
  74. 2014年1月 [9]
  75. 2013年12月 [3]
  76. 2013年9月 [3]
  77. 2013年8月 [3]
  78. 2013年5月 [6]
  79. 2013年4月 [14]
  80. 2013年3月 [7]
  81. 2013年2月 [2]
  82. 2013年1月 [4]
  83. 2012年12月 [4]
  84. 2012年11月 [7]
  85. 2012年10月 [9]
  86. 2012年9月 [8]
  87. 2012年8月 [16]
  88. 2012年7月 [2]
  89. 2012年6月 [1]
  90. 2011年5月 [4]
  91. 2011年4月 [9]
  92. 2010年7月 [1]
  93. 2008年8月 [1]
  94. 2008年7月 [1]
  95. 2008年6月 [2]
  96. 2000年7月 [1]
  97. 2000年5月 [2]
  98. 2000年4月 [1]
  99. 2000年3月 [2]