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タグ「京都市西京区」の一覧

桂離宮

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桂離宮の参観は2018年11月から有料になりました。
その前にまた見ておこうと思い、出かけました。無料のうちの駆け込み人気でいつもより申込みが多いようでしたが、真夏でしたので簡単に予約できました。

桂離宮の写真素材


参観はスタッフの説明を受けながら、グループが一団となってお庭を巡る形式。建物内には入れませんが、茶室の待ち合いに腰を下ろしたり、茶室の縁に腰掛けたりもできますし、すぐ近くから見学できます。建物内にカメラを向けてもOKでした。
桂離宮はカエデが多く、紅葉の時期にはたいへんな美しさになります。
逆に桜はかなり少ないです。

桂離宮の写真素材


桂離宮の写真素材

真ん中の石橋は天橋立、右手に出っ張っている浜が州浜。先に石灯籠が立ちます。

桂離宮の写真素材


わざとらしく飛んできてとまってくれる白鷺。
白鷺の向こうの建物は書院と月波楼。

桂離宮の写真素材


石橋は400年間落ちたことはないが、人はばんばん落ちるそうです。渡った先が松琴亭。

桂離宮の写真素材


青と白のモダンな松琴亭の襖。

桂離宮の写真素材


「笑意軒」。船に乗って行く茶室。

桂離宮の写真素材


丸い下地窓が6つ。

桂離宮の写真素材


池と月を眺める月波楼。

桂離宮の写真素材

書院。古書院・中書院・楽器の間・新御殿の建物がつながっています。

桂離宮の写真素材


京都御所の写真
仙洞御所の写真
修学院離宮の写真


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勝持寺(花の寺)

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花の寺と呼ばれる勝持寺さんの写真です。
4月には西行ゆかりの西行桜が咲きます。

勝持寺(花の寺)の桜の写真素材

勝持寺の山門。

勝持寺(花の寺)の桜の写真素材

桜の写真、もっと見る


新緑の勝持寺さん。きれいな水が勢い良く流れています。

勝持寺(花の寺)の新緑の写真素材

境内は圧倒的なもみじ力!

勝持寺(花の寺)の新緑の写真素材

勝持寺(花の寺)の新緑の写真素材

勝持寺さんの紅葉の写真です。

勝持寺(花の寺)の紅葉の写真素材


花の寺のイメージが紅葉を連想させないからか、紅葉の時期にはひどく混むことはないようですが、カエデの発色の良さは目をみはるものがあります。

勝持寺(花の寺)の紅葉の写真素材

この年の紅葉はここが一番だったように思います。

勝持寺(花の寺)の紅葉の写真素材


京都でこんなにのんびりと紅葉狩りができるお寺は、最近はなかなかありません。

勝持寺(花の寺)の紅葉の写真素材


勝持寺(花の寺)の写真素材

勝持寺(花の寺)の写真素材

勝持寺(花の寺)の写真素材

勝持寺(花の寺)の写真素材

勝持寺(花の寺)の写真素材

勝持寺(花の寺)の写真素材

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正法寺(大原野)

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大原野の正法寺さんの写真です。

正法寺(大原野)の写真素材


お庭の花手水。

正法寺(大原野)の写真素材

桜咲くころは特に美しい境内。

正法寺(大原野)の写真素材

正法寺(大原野)の写真素材


正法寺(大原野)の写真素材


正法寺(大原野)の写真素材


紅葉。

正法寺(大原野)の写真素材


正法寺(大原野)の写真素材


正法寺(大原野)の紅葉写真素材


近くには大原野神社勝持寺があり、どこのカエデも格別に色鮮やかです。

梅の咲く正法寺

正法寺(大原野)の写真素材

梅林越しに京都の市街が見えます。

正法寺(大原野)の写真素材

正法寺(大原野)の写真素材

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十輪寺

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在原業平が隠棲したお寺で、なりひら寺とも呼ばれる西山の十輪寺さんの写真です。

十輪寺の写真素材


本堂の屋根の形がぐっときます。

十輪寺の本堂の写真素材


早くに満開を迎える大きな枝垂れ桜が有名です。

十輪寺の桜の写真素材


十輪寺の桜の写真素材

十輪寺の桜の写真素材


桜は本堂や渡り廊下に囲まれた中庭に植えられていて、いろいろな角度からその姿を楽しむことができます。

十輪寺の桜の写真素材

十輪寺の本堂の写真素材


すいているときには、手枕で見る枝垂桜が一番おすすめだということです。

十輪寺の桜の写真素材

隙間から見える空を桜の花が埋め尽くす。

十輪寺の桜の写真素材


ひとが多いときは恥ずかしいのでできません。

十輪寺の桜の写真素材

十輪寺の桜、もっと見る


紅葉の十輪寺も素晴らしいです。

十輪寺の紅葉の写真素材

黄色いなりひらもみじも有名です。

十輪寺の紅葉の写真素材

本堂の前のカエデはまだ青葉。

十輪寺の紅葉の写真素材

十輪寺の紅葉の写真素材


渡り廊下からお庭を眺めます。

十輪寺の紅葉の写真素材

十輪寺の紅葉の写真素材


本堂のわきをぐるんと回って裏山へ。

十輪寺の紅葉の写真素材


西山のカエデはいつも発色がいい。

十輪寺の紅葉の写真素材

十輪寺の紅葉の写真素材

まるで商店街の作り物のモミジくらい派手な発色です。

十輪寺の紅葉の写真素材


十輪寺の紅葉の写真素材


十輪寺の紅葉の写真素材

小さなお地蔵さんがカエデを背にして立ちます。

地蔵 十輪寺の紅葉の写真素材


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金蔵寺

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京都の西の磐座で西山の秘境、金蔵寺さんの紅葉の写真です。

金蔵寺の紅葉写真素材


金蔵寺の紅葉の写真素材


金蔵寺は今昔物語にも登場する古刹です。
金蔵寺の紅葉の写真素材

参拝者は少ないが、ハイカーはよく通られます。
金蔵寺の紅葉の写真素材


金蔵寺はもちろん青もみじも美しい。

金蔵寺の石段 写真素材


金蔵寺の写真素材


金蔵寺青もみじの写真素材


金蔵寺の青もみじ写真素材

境内にはネコしかいなかった。

金蔵寺のネコの写真素材


金蔵寺は桜も美しい。

金蔵寺 桜の写真素材


金蔵寺から見る眺望。

金蔵寺から見る眺望の写真素材

鐘楼のわきのフジバカマ。

金蔵寺のフジバカマの写真素材

金蔵寺のフジバカマの写真素材


金蔵寺のフジバカマの写真素材

本堂へはさらに石段を登る。

金蔵寺の写真素材


石段のうえに建つ金蔵寺本堂。

金蔵寺の写真素材

手水舎。
陶器の浮き玉がコロコロと回転していました。

金蔵寺の写真素材


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大原野神社

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大原野神社さんの写真です。

青もみじが美しいまっすぐな参道。

大原野神社の写真素材


大原野神社の社殿。

大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材


大原野神社は奈良の春日大社から勧請を受け建てられた神社で、「京春日」「京の春日さん」とも呼ばれます。
なので、お使いは鹿。
長岡京遷都の際に、桓武天皇の皇后の藤原乙牟漏が建てさせたのだそうです。

大原野神社の紅葉の写真素材

天皇がしばしば鷹狩りに訪れた地でもあり、紫式部も氏神さまとして大切にした神社だということです。
大原野神社の敷地は8万3千平方メートルもあり、ほとんどの部分は山林となっています。

大原野神社の写真素材


初秋の参道。

大原野神社の写真素材

大原野神社の写真素材

参道途中の鯉沢池の写真です。
夏は白い睡蓮がポツポツと咲き、鯉が泳ぎます。亀もたくさんいます。

大原野神社の池の写真素材

見事な紅葉の大原野神社

大原野神社の紅葉の写真素材


大原野神社の紅葉の写真素材


大原野神社の紅葉の写真素材


秋の鯉沢池。まるでモネの池のような色鮮やかな印象に。

大原野神社の紅葉の写真素材


大原野神社の紅葉の写真素材

こちらは参道の茶店あたり。参拝客でとてもにぎわっています。

大原野神社の紅葉の写真素材

春の大原野神社の注目は、三日間ほどしか咲かない幻の千眼桜。
ぼろんぼろんとした花の塊が枝垂れる不思議な樹形です。

大原野神社の紅葉の写真素材

10月初旬。フジバカマの列が社殿を飾っていました。

大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材

お約束のアサギマダラは2頭来ていました。

大原野神社の写真素材

大原野神社の写真素材

大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材


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善峯寺の紅葉

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秋には素晴らしい景色を誇る西山の善峯寺さんの写真です。

善峯寺の紅葉の写真素材

カエデの赤も黄色も鮮やかです。西山のカエデはいつも色がきれい。
大きな屋根は最初にくぐる山門。

善峯寺の紅葉の写真素材


けっこうな標高差を登っていきます。お稲荷さんの前も真っ赤っか。


眺望も素晴らしい。

伽藍と紅葉越しに遠く京都の街を見渡せます。



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善峯寺

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大原野の善峯寺さんの写真です。

遠くから見る善峯寺の写真素材

桜の名所であり、紫陽花の名所であり、紅葉の名所でもあります。秋明菊の景色も知られています。西山の中腹に建ち、眺望も素晴らしいお寺です。
徳川綱吉の生母、桂昌院ゆかりのお寺でもあります。


山門。拝観受付はここにあります。

善峯寺の山門の写真素材


雨の日の山門。

雨の善峯寺の写真素材


山門と新緑。

善峯寺の写真素材


山門をくぐったところの景色。夕方。

善峯寺の写真素材


本堂。ご本尊は十一面千手観世音菩薩。

善峯寺の本堂の写真素材


本堂とフジバカマ。

善峯寺 フジバカマの写真素材


本堂はまだまだ下のほうにあり、ここからどんどんと山を登っていくことになります。

善峯寺の写真素材


長い長い飛龍の松。

善峯寺の桜の写真素材


写真に撮るのは難しすぎです。長さを表現できません。

善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材

桂昌院お手植えの枝垂桜。

善峯寺の桜の写真素材

善峯寺の桜の写真素材


多宝塔と紅枝垂桜。

善峯寺の桜の写真素材

高低差があるので、桜の咲くタイミングはかなりずれます。下のほうの桜が満開でも上のほうはツボミだったりします。

善峯寺の桜の写真素材

しあわせ地蔵の向こうに広がる桜あじさい苑。

善峯寺の桜の写真素材

自分の回りの人の幸せを願いつつ、桜を見る。

善峯寺の桜の写真素材

どの桜も大きくて立派です。

善峯寺の桜の写真素材


蜜を吸いに来るヤマガラ。

善峯寺の桜とヤマガラの写真素材


どんどん登っていきます。

善峯寺の桜の写真素材


見下ろせば圧巻の景色。

善峯寺の桜の写真素材


池に映るしだれ桜も見ることができます。

善峯寺の桜の写真素材


絵馬堂と葉桜になった桂昌院お手植えの枝垂桜。

善峯寺の写真素材

多宝塔と新緑。

善峯寺の写真素材

サツキが咲き始めました。

善峯寺の写真素材

かなり上まで登ってきました。桂昌院さんの前からの見晴らしが素晴らしい。

善峯寺の写真素材


桂昌院さんのシルエットの向こうに京都の市街が広がります。

善峯寺の写真素材

善峯寺の桜の写真素材


シュウメイギク溢れる石段。

善峯寺の写真素材

溢れかえるシュウメイギク。

善峯寺の写真素材


石段上から見下ろす景色。

善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材

京都タワー、京都駅、清水寺、東寺の五重塔などがなかなか良いバランスで見えます。
手前の緑は桂川の土手。

善峯寺からの眺望の写真素材


善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材

雨に煙る善峯寺さんの紫陽花苑の写真です。ひと回りするとずぶ濡れになります。

善峯寺の紫陽花の写真素材

別の日の善峯寺の紫陽花苑の写真。
今回は快晴でちょっと風情がありませんが、紫陽花の色がくっきり鮮やかです。

善峯寺の紫陽花の写真素材


善峯寺の紫陽花の写真素材


善峯寺の紫陽花の写真素材

シュウメイギクの咲くのは10月。
境内の至るところに植えられていて豪華です。

善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材

シュウメイギクの咲くなかにアサギマダラ。よく見るとフジバカマが少し咲いていました。

善峯寺のアサギマダラ写真素材

こんなにちょっぴりしかないフジバカマをよく見つけたものです。

善峯寺のアサギマダラ写真素材


善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材


善峯寺の写真素材


石灯籠と白いシュウメイギク。

シュウメイギク 善峯寺の写真素材


池を彩るシュウメイギク。

シュウメイギク 善峯寺の写真素材

善峯寺の写真素材

お地蔵さんとシュウメイギク。

善峯寺の写真素材


善峯寺の紅葉写真はこちらに



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三鈷寺

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西山の秘境といえば、金蔵寺さんとこの三鈷寺さんでしょうか。
「天空の名所」ともいわれる景色の良いお寺で、徒歩で登るのはなかなかたいへんですが、善峯寺の拝観をして裏口から出るのがもっとも簡単な行き方だと思います。

表の山門はいたって普通な高低差を感じない見た目です。

三鈷寺の写真素材


三鈷寺の写真素材


空が近い感じがします。

三鈷寺の写真素材


三鈷寺本堂・華台廟。

三鈷寺の写真素材

三鈷寺の写真素材

三鈷寺の写真素材

反対側ははるか京都・宇治・木津まで見渡せる絶景。
天空の寺と呼ぶのもうなずけます。

三鈷寺の眺望の写真素材


都名所図会に「ニ大仏七白俯瞰の地」と書かれた景色です。
この石段を登ってくるかと思うと冷や汗が出ます。

三鈷寺の写真素材


登ってくるひとが見る景色。

三鈷寺の写真素材

下方を見て。グネグネと石段が続きます。
それでもバス停から徒歩10分ちょっとだそうです。

三鈷寺の写真素材


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三之宮神社

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桂川の左岸、桂徳大寺町の三之宮神社さんの写真です。

三之宮神社の写真素材

小学校の裏手、住宅地のなかの神社です。

三之宮神社の写真素材


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向西寺

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京都市西京区の西山浄土宗のお寺、向西寺さんの写真です。

向西寺の写真素材


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桂坂ニュータウン

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京都市西京区の桂坂ニュータウンの秋の写真をいくつか掲載します。

桂坂南通りの写真素材


とてもきれいなモミジバフウの並木が続く桂坂南通り。

桂坂南通りの写真素材


赤い並木の先には東寺の五重塔がそびえています。

桂坂南通りの写真素材

桂坂地域の全長およそ2キロの周回道路沿いは、ずーっとモミジバフウ並木。

桂坂南通りの写真素材


400本もあるそうです。

桂坂南通りの写真素材

桂坂南通りの写真素材


歩くだけでも気分が良くなります。
なんとなくバスを入れて撮ってしまうのはなぜでしょうね。

桂坂南通りの写真素材

京都市バス・京阪バス・ヤサカバスがいっぺんに撮れた!

桂坂南通りの写真素材


モミジバフウはカエデよりピークが早いので、このときはスカスカになった木もけっこうありましたが、陽が差すとじゅうぶん輝いていました。11月の中旬ではもう遅いのです。

桂坂南通りの写真素材


アップダウンが激しいので遠くまで並木が見えるのがいいです。
京都でロータリーがあるのも珍しいですね。いま、上賀茂神社とここしか思いつきません。

桂坂南通りの写真素材


次は桂坂野鳥遊園の紅葉。

桂坂野鳥遊園の紅葉の写真素材

あちこちにカエデがあり、落ち着いた秋の景色になっていました。

桂坂野鳥遊園の紅葉の写真素材


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平成院

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嵯峨嵐山駅のそばに建つ平成院さんの写真です。真言宗大覚寺派のお寺です。
境内には至る所に小石の塔が積まれています。

平成院の写真素材


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楠赤手拭稲荷大明神

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桂川橋梁の西岸、線路わきに建つ楠赤手拭稲荷大明神さんの写真です。
通称、赤手拭さん。

楠赤手拭稲荷大明神の写真素材


明治時代の橋梁工事が難航し、犠牲者も出たことから、この地にクスノキを植え、お稲荷さんを祀ったものだそうです。

楠赤手拭稲荷大明神の写真素材


いまもその上をたくさんの列車が通り過ぎます。

JR電気機関車 EF65-2068と赤手拭さんの写真素材


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願徳寺

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勝持寺さんの手前に建つ願徳寺さんの写真です。
宝菩提院願徳寺。
小さいお寺ですが、ご本尊の如意輪観世音半跏像は国宝です。桜、満開。

願徳寺の写真素材

晩秋の願徳寺さん門前。

願徳寺の写真素材


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京都大学

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京都大学の写真です。
時計台の上空に虹が出た京都大学。

京都大学の写真素材

京都大学の正門を入ったところ。時計台と巨大なクスノキが目を引きます。
京都大学のメインキャンパスである吉田キャンパス。
レストランもあるしカフェもあるし、京都大学の学生じゃなくてもばんばん利用するといいですよ。

京都大学の写真素材


今出川通りの北、理学部や農学部の入り口。

京都大学の写真素材


吉田キャンパスを俯瞰。
左側が理学部の建物で、右側が農学部の建物だと思います。

京都大学の写真素材


遠くからも時計台はよく目立ちます。

京都大学の写真素材


京都大学の写真素材


京都大学宇治キャンパス。自然科学系・エネルギー系の研究所が集まります。

京都大学宇治キャンパスの写真素材


宇治市五ケ庄にあります。元は陸軍の敷地だったところ。

京都大学宇治キャンパスの写真素材


ちょっと遠い桂キャンパス。
写真はCクラスターの真ん中あたり。緑の部分がワイルド。

京都大学桂キャンパスの写真素材


地域のひとびとにも開かれており、気軽に立ち入れる雰囲気です。

京都大学桂キャンパスの写真素材



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地蔵院(竹の寺)

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鈴虫寺や苔寺のお近くの一休禅師ゆかりのお寺、地蔵院さんの写真です。
足利氏に仕えた細川頼之によって1367年に創建されました。


竹の寺の青もみじ
昼間でも薄暗い、でも青もみじや竹林の美しい竹の寺の山門。
このお寺は一休禅師が小さいころを過ごしたところ。

地蔵院(竹の寺)の青もみじの写真素材

山門をくぐってまっすぐ歩くと地蔵堂。
ご本尊は延命安産の地蔵菩薩。伝教大師の手によるものだそうです。
そのまわりには夢窓国師、宗鏡禅師、細川頼之公の木像が置かれていますが、暗いのであまりよくは見えません。

地蔵院(竹の寺)の青もみじの写真素材

中には延命安産地蔵菩薩が安置されています。

地蔵院(竹の寺)の青もみじの写真素材

方丈へ向かう道。方丈前には十六羅漢の庭があります。

地蔵院(竹の寺)の青もみじの写真素材


青もみじと竹林。

地蔵院(竹の寺)の青もみじの写真素材

竹の寺の紅葉
地蔵院(竹の寺)の紅葉は赤より黄色が多めで、竹を背景に心落ち着く境内です。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材

向こうへの景色を期待させる山門です。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材


地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材

竹林をバックにしたカエデに光が当たるとたいへんな美しさ!

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材


西の山に陽が落ちる前、15時過ぎくらいまでが良いと思います。
苔の絨毯のうえに色とりどりのカエデの葉。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材


方丈への道。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材


方丈の猪目の窓から見る竹と紅葉。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材

方丈の前に広がる庭園は「十六羅漢の庭」。京都市登録名勝に指定されています。

地蔵院竹の寺の庭園の写真素材


本堂に木像のある宗鏡禅師の手による枯山水庭園です。

地蔵院竹の寺の庭園の写真素材


「胡蝶侘助」と呼ばれる椿や五葉の松の緑に、南天の赤。

地蔵院竹の寺の庭園の写真素材


絵馬も猪目の形。

地蔵院竹の寺の絵馬の写真素材

晩秋の竹の寺の山門前。
12月も半ばを過ぎていますので、晩秋というより冬の紅葉です。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材


まだ落ちていない葉っぱがかなり多いです。
このままお正月を越してしまうのではないかと思ってしまいます。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材


また別の年。こちらも12月半ばの写真です。
太陽が欲しかったので午後に訪れました。

地蔵院竹の寺の紅葉の写真素材



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西迎寺

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大原野の西迎寺さんの写真です。

西迎寺の桜の写真素材


山門をくぐれば一本の大きな枝垂桜に圧倒されます。

西迎寺の桜の写真素材


小さなお庭を埋めるようにふりかかる白い花。
石畳と桜と本堂、そして鐘楼。ただただ美しいです。

西迎寺の桜の写真素材


西迎寺の桜の写真素材


本堂から振り返る景色。

西迎寺の桜の写真素材


次に秋の西迎寺さん。

西迎寺の写真素材

参道にはカエデの彩りがあります。

西迎寺の写真素材


葉っぱのない桜もまた迫力があります。

西迎寺の写真素材


西迎寺の写真素材


西迎寺の写真素材


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鈴虫寺

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縁結び祈願のお寺としてたいへん人気の高い鈴虫寺さんの石段。
石段下には「鈴蟲の寺」の石碑。

鈴虫寺の写真素材


石段下まで行列ができることもよくあります。

鈴虫寺の写真素材

書院にはたくさんの鈴虫がいて、住職の説法に合わせて涼やかな音色を聞かせてくれます。
その数は4000匹だとか。
年中、鈴虫にとって快適な温度湿度になっていますので、夏はひんやりすっきりして気持ちいい場所です。(書院や鈴虫の写真はありません。)


わらじを履いたお地蔵様はひとつだけお願いをしっかり叶えてくれるそう。

鈴虫寺の写真素材


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松尾大社

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四条通の西の端っこ、松尾大社さんの写真です。
橋の向こうからでも大きな鳥居が見える立派な神社です。

松尾大社の写真素材


4月の松尾大社

松尾大社の写真素材


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5月の松尾大社

松尾大社の写真素材

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サツキに彩られる境内。

松尾大社の写真素材

いつも気になる山門そばのブラシの木。

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雨の降る日。

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拝殿本殿の向こうには巨石が露出しています。

松尾大社の写真素材

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松尾大社の写真素材


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しゃもじもたくさん。亀もたくさん。

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ぎゅうぎゅうに並ぶ酒樽。

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節分の日には石見神楽の奉納がありました。

石見神楽 松尾大社の写真素材


重森三玲さんのお庭が3つあります。こちらは蓬莱の庭。

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松尾大社といえば、境内を埋め尽くす山吹の花が有名。

松尾大社の山吹の写真素材


上も下もずっと山吹。

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元気の出る景色です。

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松尾大社の山吹の写真素材


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