sozai_head.jpg

タグ「京都市東山区」の一覧

祇園閣(大雲院)

案内 写真はクリックすれば拡大

祇園の塔と八坂の塔がなかよく並んでいます。

八坂の塔と祇園の塔の写真素材


祇園の塔と高台寺。

祇園の塔の写真素材

東山界隈を歩くと八坂の塔とともによく見えるのが大雲院さんの祇園の塔です。
祇園閣はホテルオークラや帝国ホテル、大成建設などの生みの親、大倉喜八郎さんが別邸のなかに建てたもので、のちに大雲院がこの地に移転して祇園閣も管理するようになりました。

祇園閣の写真素材


てっぺんにはツル。「鶴翁」という大倉喜八郎の号にちなんだもの。

祇園の塔の鶴の写真素材

満開の桜と祇園閣。

祇園閣と桜と夕日の写真素材

ツルはシルエットに。

祇園の塔の鶴の写真素材

夕日が根元に重なりました。

祇園の塔の鶴の写真素材


わらびもちの洛匠さんからみる祇園閣。

祇園閣の写真素材


祇園祭の山鉾のかたちをしているので祇園閣。

祇園の塔の写真素材

北側の大谷祖廟の参道から見る祇園閣。

大雲院祇園閣の写真素材


通常非公開ですがときどき特別公開され、上まで登ることができます。

大雲院の本堂。左側には白い涅槃仏。

大雲院の写真素材

高台寺の境内から見る祇園閣


同じ場所から見る桜と祇園閣

祇園閣と桜の写真素材


日没後の祇園閣

祇園の塔の写真素材

シルエットになった大雲院。

大雲院の写真素材


夜の祇園閣。

祇園の塔の写真素材


祇園閣のうえからの眺め。
八坂の塔が見えます。


大雲院さんの紅葉の写真です。

大雲院の写真素材


特別公開のときに祇園閣に登れば、上から紅葉の景色を眺めることができます。

大雲院の紅葉

八坂の塔や霊山観音も見渡せて、まさに絶景。
秋に毎年公開されるわけではありませんので、情報に敏感でないと見逃してしまいます。

大雲院の紅葉



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京都国立博物館

案内 写真はクリックすれば拡大

冬の京都国立博物館の写真です。

京都国立博物館の写真素材

京都国立博物館の写真素材


ときどき常設展を見に行くのですが、展示物もテーマもいつも大幅に入れ替えられていて、何度行っても見応えがあります。

京都国立博物館の写真素材

常設展でも国宝がたくさん展示されます。
安祥寺の国宝の仏像が5体とも揃っているのは迫力がありました。

京都国立博物館の写真素材

京都国立博物館の写真素材


ロダンの考える人が噴水を見つめています。

京都国立博物館の写真素材


京都国立博物館の写真素材


水面に京都タワーを映してみる。

京都国立博物館の写真素材


七条通はけっこう坂道です。

京都国立博物館の写真素材

次に、京都国立博物館のプロジェクションマッピングのときの写真です。
京都国立博物館 プロジェクションマッピング

タイトルは、「琳派400年記念プロジェクションマッピング 21世紀の風神・雷神伝説」
京都国立博物館 プロジェクションマッピング


事前申込み制だったので、会場は混雑しすぎることもなく、落ち着いて鑑賞できる雰囲気。
京都国立博物館 プロジェクションマッピング

ただ、寒すぎるので途中で会場を後にする家族もちらほら。
25分間、じっと見ていると体の芯まで冷えて、手先の感覚がなくなりました。
ごらんになる方は防寒対策をしっかりしてください。
京都国立博物館 プロジェクションマッピング

京都国立博物館 プロジェクションマッピング


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京都の博物館や美術館などの写真

案内 写真はクリックすれば拡大

京都国立博物館

京博。平安時代から江戸時代の京都を中心とした文化財を収蔵展示する大きな博物館。国宝も多数。
京都国立博物館の写真素材



京都市美術館


平安神宮の大鳥居のそば、京都市美術館
京都市美術館の写真素材

疏水沿いは桜満開。

京都市美術館の桜の写真素材


泉屋博古館


住友コレクションの中国古代青銅器や東洋の美術工芸品を保存展示する美術館。
泉屋博古館の写真素材


霊山歴史館


幕末好きのかたの聖地ともいえる幕末維新ミュージアム「霊山歴史館」。
龍馬の葬列の通った龍馬坂から向かえば、気分はもう19世紀。
霊山歴史館の写真素材


漢検漢字博物館・図書館(漢字ミュージアム)


祇園の八坂神社そばの新しい博物館。
漢字博物館 漢字ミュージアムの写真


京都清宗根付館


壬生寺のお向かいの根付の美術館です。
江戸から現代までの珍しい根付コレクション400点以上が展示されています。
京都清宗根付館の写真素材


京都市歴史資料館


御所の東、寺町通沿いに建つ歴史資料館。
京都市歴史資料館の写真素材


京都府京都文化博物館


京都府京都文化博物館の写真素材


龍谷大学龍谷ミュージアム


京都龍谷ミュージアムの写真素材


相国寺承天閣美術館


相国寺承天閣美術館の写真素材

京都府立堂本印象美術館

立命館大学のお向かい、堂本印象美術館
堂本印象美術館の写真素材

さがの 人形の家

嵯峨野 人形の家の写真素材


真っ赤なカエデに囲まれています。

嵯峨野 人形の家の写真素材


藤井有鄰館


藤井紡績の創業者藤井善助が集めた東洋美術品を展示する美術館です。
屋上に八角堂があってよく目立ちますが、これは建物の一部ではなく、展示品だとか。
有隣館の写真素材


平等院ミュージアム鳳翔館

京都国立近代美術館

ガーデンミュージアム比叡


(追加していきます)
野村美術館
細見美術館
高台寺掌美術館
京都佛立ミュージアム
樂美術館
角屋もてなしの文化美術館
立命館大学国際平和ミュージアム
京都大学総合博物館
風俗博物館
時雨殿
織成舘
大谷大学博物館


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清水寺

案内 写真はクリックすれば拡大

Kiyomizu-dera
世界遺産、清水寺、きよみずさんの写真です。

ライトアップの清水寺の写真素材


いろいろなところから遠望できるのですが、京都の市街地から見ようと思うとけっこう苦労します。

ライトアップの清水寺の写真素材


ライトアップの清水寺の写真素材

誰でも入れる高いビルって探すのが意外とたいへんです。

清水寺の写真素材


百貨店とかショッピングモールとか。歩道橋もいいですね。

清水寺の写真素材


夕日を浴びる清水の舞台はまことに美しいです。

夕日の清水寺の写真素材

半逆光に照らされて三重塔の立体感が増します。

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材

いつまでも見ていられる景色です。

清水寺の写真素材


春の清水寺。
お昼まで雨だったので、空気が澄んでいて夕日ビカビカです。
桜も咲き始めています。

夕日の清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


夕方の奥の院からの眺望。

夕日の清水寺の写真素材


雲からは放射状に光の筋が出ています。

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材

清水寺の夜間拝観は春と夏と秋の年3回。
この写真は夏の夜間拝観です。

ライトアップの清水寺の舞台の写真素材


三重塔の上に伸びる青い光。

清水寺の夏 ライトアップの写真素材

三重塔から上空に向けまっすぐに放射される(ようにみえる)青い光。

清水寺のライトアップ写真素材


天を衝く光。

ライトアップの清水寺三重塔の写真素材


雨が強く、光のかたちが変わっていきます。

清水寺のライトアップ写真素材


光の造形に見とれてしまい、なかなか立ち去れません。

清水寺のライトアップ写真素材


次に10月のライトアップ。このときは拝観はできません。
遠くから眺めるだけです。

10月のピンクリボンの清水寺のライトアップ写真素材

10月のピンクリボンの清水寺のライトアップ写真素材


きよみずの波動砲です。
エネルギー充填120%、対ショック・対閃光防御ですね。

清水寺のライトアップの写真素材


波動砲で満月を撃ちました。

清水寺と月の写真素材

秋の夜間拝観の光は強力。空気が澄んでいるからか、出力が違うのか。

清水寺夜間拝観のライトの写真素材


茶碗坂から見る清水寺三重塔。

清水寺の写真素材


門前まで来ました。仁王門と西門が並びます。

清水寺の梅の写真素材


梅の咲く仁王門。

清水寺の写真素材

梅の咲く西門。そして三重塔。

清水寺の写真素材

仁王門と青空。

清水寺の梅の写真素材


梅の咲く仁王門。

清水寺の写真素材

梅の咲く仁王門。

清水寺の写真素材


西門越しに見る梅と仁王門。

清水寺の写真素材


三重塔の側面の装飾。

清水寺の写真素材

西門を額縁にして見る京都市街。
西門はくぐることはできません。

清水寺の写真素材


清水寺境内の全体像。

清水寺の写真素材


冬の夕日を浴びて染まる伽藍。

清水寺の写真素材

遠目に見れば、木々の葉が少なくてもあまり気になりません。

清水寺の写真素材

上下をぼかしてミニチュア写真っぽく。

清水寺の写真素材

京都駅から見る清水寺。緑のなかのいい位置に伽藍が収まっています。

京都駅から見る清水寺の写真素材


サツキの花が咲いているのも見えます。

京都駅から見る清水寺の写真素材


遠く西京極から見る清水寺。
清水寺は高い位置に建っていますので、目を凝らせばいろんなところから見えます。

西京極から見る清水寺の遠景の写真素材

清水寺を京都リサーチパークから遠望。
真夏でしたので近くのビルもゆらゆらと歪んでいます。

京都リサーチパークから見た清水寺の写真素材


清水寺を金閣寺あたりから遠望。
清水寺に向かって坂道になっているのがわかります。

金閣寺から見た清水寺の写真素材


さらに遠く西山から見る清水寺。京都駅の向こう(中央右奥)に見えます。

清水寺の遠景の写真素材

東寺の五重塔のうしろに清水寺が一望できました。

清水寺と東寺の夜景の写真素材

日没前の清水寺の三重塔。

清水寺 日没の写真素材

三重塔は夜間拝観でない日もほんのりとライトアップされています。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材

三重塔と満月。曇り空であきらめていましたが、朧月になりました。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


一年後、もう一度チャレンジ。
すごく明るい満月が山の端から出ました。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


別の角度で。

清水寺の三重塔の夜景の写真素材


清水寺の三重塔と八坂の塔を重ねて見る。

清水寺の三重塔の夜景の写真素材


ひとけのない夜の茶碗坂で。

清水寺の三重塔の夜景の写真素材


ほんの一瞬だけ雲の隙間から月が見えました。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


別の日。大きな満月が出た。まだ明るいので色が薄いです。

清水寺と満月の夜景の写真素材


五条通りの歩道橋から見る三重塔。ここからなら西門も見えます。

清水寺の写真素材


梅が咲いていますね。

清水寺の三重塔の写真素材


清水寺の正面、仁王門と西門、そして三重塔。

清水寺の写真素材

燃える秋の清水の舞台。

清水寺の紅葉


夕暮れ。

夕暮れ 清水寺の舞台の写真素材


空が焼ける。

夕暮れ 清水寺の舞台の写真素材

青もみじの清水の舞台。
清水寺の青もみじの写真素材


秋の夕日の清水の舞台。

夕日の清水寺の紅葉写真素材


うっすらと雪積もるの清水の舞台。


舞台を見下ろして。
本堂の屋根の葺き替えが終わりました。

清水寺の本堂の写真素材


三重塔を見下ろして。

清水寺の本堂の写真素材


桜の夜の清水寺。


音羽の滝。


夏の夜の音羽の滝。


成就院のほうへ向かう道沿の石仏群。

桜・夏・紅葉・雪などは別のページにそれぞれまとめました。
清水寺(青もみじ)
清水寺(夏)
清水寺(紅葉)
清水寺(雪)
清水寺 成就院
清水寺 随求堂
清水寺 泰産寺



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清水寺の青もみじ

案内 写真はクリックすれば拡大

5月の清水寺さんの写真です。
桜や紅葉の名所、京都東山の清水寺は西国三十三ヶ所めぐりの第16番札所。

清水寺の青もみじの写真素材


背景の東山はフレッシュで、まさに山笑う状態。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺青もみじもまた素晴らしい場所。





長い長い本堂の修理を終え、姿を現した清水寺の舞台です。

清水寺の青もみじの写真素材


清水の舞台が青もみじに埋もれる様が素敵です。

清水寺の青もみじの写真素材


舞台から青もみじの海を見渡すのも素晴らしい。
この日は風があり、終始さわさわと木々が揺れていました。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材


さわさわさわ。

清水寺の青もみじの写真素材

舞台を出たところの景色。

清水寺の青もみじの写真素材


音羽の滝へ降りていく階段も青もみじに覆われています。

清水寺の階段の写真素材


三筋の水が流れる音羽の滝。

清水寺の音羽の滝の写真素材

子安の塔のもとから見る景色。

清水寺の青もみじの写真素材

新緑に包まれる本堂です。

清水寺の青もみじの写真素材

修復前の清水寺の写真も残しておきます。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材


清水寺の青もみじの写真素材

「清水の舞台」として知られる舞台造りの本堂は釘を使わず縦横に組まれた柱が見事。
舞台の下方に音羽の滝、谷を隔てて安産祈願の子安の塔があります。世界文化遺産

清水寺の青もみじの写真素材



清水寺三重塔。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材


近くから見るとたいへん豪華でおしゃれな色彩。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材

青もみじに包まれる三重塔の景色です。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材


最後はイラストの清水寺。

清水寺の青もみじのイラスト素材





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清水寺の雪景色

案内 写真はクリックすれば拡大

Kiyomizu-dera
清水寺の冬景色・雪景色の写真を掲載します。
いわゆる「ゆきよみず」です。
清水寺は開門が6時とすごく早いので、雪が積もったら一目散に見に行くといいです。

清水寺の雪の写真素材




ちらちらと雪の降る音羽の滝。
(これも動くWEB素材としてお使いいただけます。)

清水寺の冬の音羽の滝 写真素材




少し雪の積もった朝一番の仁王門。

清水寺の冬の写真素材



日の出直後の空がきれいです。

清水寺の冬の写真素材




清水寺の冬の写真素材



西門から雪の京都市街を覗き見る。

清水寺の冬の写真素材



雪の降る清水寺三重塔。

清水寺の冬の写真素材




間近に見る雪の三重塔。

清水寺の冬の写真素材



相輪の先。

清水寺の冬の写真素材





いわゆる「清水の舞台」です。寄棟造・桧皮葺きで139本の柱に支えられて崖に立っています。

清水寺の雪の写真素材



江戸時代の再建ですが、もとは坂上田村麻呂が長岡京の紫宸殿を賜わったものとされ、寝殿造風の豪壮優美な建物。舞台からは市街を一望できます。





清水の舞台から子安の塔のほうを眺めて。

清水寺の雪の写真素材



だんだん空に色がついてきました。

清水寺の雪の写真素材




西山にはもう日が差しています。融けるのも早そうです。

清水寺近辺の旅館はこちら




雪の清水の舞台を子安の塔から見たところ。

清水寺の雪




雪に霞む西山方面。

清水寺の冬の写真素材



市街は晴れていますが、向こうはまだ雪の中かも。

清水寺の冬の写真素材




音羽の滝も朝はだれもいません。

清水寺の冬の写真素材



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延命院(清水寺)

案内 写真はクリックすれば拡大

清水寺の延命院さんの写真です。

延命院(清水寺)の写真素材


清水寺の運営に当たっていた三職六坊の中の六坊のひとつ。

延命院(清水寺)の写真素材

清水寺の順路の最後のほうに建つお寺で、観光客はその前をどんどんと通り過ぎて行きます。

延命院(清水寺)の写真素材


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一年坂・二年坂・三年坂(一念坂・二寧坂・産寧坂)

案内 写真はクリックすれば拡大

清水界隈の雪景色の写真です。

二年坂の雪の写真素材

JR東海そうだ京都行こうのポスターにもなった二年坂(二寧坂)です。3つの傘が印象的です。

二年坂の雪の写真素材


こちらはうっすらと雪の積もる夜明け前の二年坂

二年坂の雪の写真素材


こちらは明保野亭の枝垂桜が美しい三年坂(産寧坂)を見おろして。

三年坂の枝垂桜の写真素材


三年坂の雪の写真素材

三年坂を坂下から。

三年坂の雪の写真素材


三年坂の雪の写真素材


次に5月の清水界隈。

二年坂の雪の写真素材


産寧坂を下から。

産寧坂の写真素材


産寧坂を坂上から。

産寧坂の写真素材


明保野亭の枝垂桜が木陰を作ります。

産寧坂のあけぼの亭の写真素材

夏の宵の産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材

夏の夜の産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材


産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材

そばの路地の奥に八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


伏見稲荷のキツネのお面をつけたカップル。
着物をレンタルするときにいっしょにお面もレンタルできるところがあります。

二年坂の写真素材

夜の二年坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材

ねねの道から二年坂に抜ける一念坂。100mもない短いゆるい坂道です。

一念坂の写真素材

そのほか、京都の坂道の写真はこちらに


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清水寺 随求堂

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清水寺の随求堂の写真です。慈心院随求堂。
真っ暗なお堂をめぐる胎内めぐりができるお堂です。手すりを頼りに、お数珠を頼りに目を開けても目を閉じても変わらない闇を進む体験です。

清水寺 随求堂の写真素材


本尊は大随求菩薩。ほかに大聖歓喜天を祀り、縁結び、安産、子育て守護のご利益でも知られています。

清水寺 随求堂の写真素材


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縁結びの地主神社

案内 写真はクリックすれば拡大

清水寺の一角にありますが、実は清水寺より古くからあるというたいへん由緒正しい地主神社さんの写真です。

縁結びの地主神社の写真素材

縁結びのご利益を求めてたくさんの人が訪れます。

縁結びの地主神社の写真素材


夕日にギラリ、地主神社の扁額。

地主神社の写真はたくさんあるのですが、人が大勢写っているので、素材に適当なものがありません。
この写真くらいが限界かな。

伝説の地主桜はいまは何代目かの代替わりで若木です。


次は地主神社の雪景色。雪の日の早朝の静かなひととき。
地主神社の雪景色の写真素材

新緑の地主神社。

縁結びの地主神社の写真素材


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清水寺の桜

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Kiyomizu-dera
清水寺の桜写真です。

清水寺の本堂の写真素材

三重塔。

三重塔。


三重塔。

三重塔。

三重塔。


三重塔。

清水寺の桜の写真素材

清水寺の夜の桜。


音羽の滝。



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清水寺の夏景色

案内 写真はクリックすれば拡大
Kiyomizu-dera 夏の清水寺の写真です。五条通りの先の山の中腹に見える堂塔が世界遺産清水寺です。 清水寺の夏の写真素材

夏の夕方の清水寺。
夏の閉門は6時半なので、残念ながら夕焼までは残ることができません。
清水寺の夏の夕方の写真素材

清水寺の夏の夕焼の写真素材

夕焼が見られるチャンスはお盆の夜間拝観の3日間だけ。
清水寺の夏の夕焼の写真素材

この年は3日のうち2日は雨でした...。
清水寺の夏の夕焼の写真素材

清水寺の夏の夕焼の写真素材


さるすべりと三重塔。
清水寺の夏の写真素材

茶店のよしずに氷の文字。
清水寺の夏の写真素材

三重塔を撮る人。
清水寺の夏の写真素材

石畳にギラギラと陽が照りつける夕方。
清水寺の三重塔の夏の写真素材


西門(さいもん)から見る素敵な眺望。
清水寺の西門の夏の写真素材

清水寺の西門の夏の写真素材

台風前の複雑な雲。
清水寺の西門の夏の写真素材




仁王門と西門、三重塔。

南部風鈴の月と子安の塔。
夏の清水寺の南部風鈴の月の写真素材

煙の向こうに子安の塔。
清水寺の夏の夕焼の写真素材


ご利益1000倍の千日詣り。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材


きよみずビームと呼ぶ人が多い。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


東側から本堂を見る。月も出ています。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


五条通から見上げる清水寺。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材

三重塔と東寺の五重塔。
清水寺の夏のライトアップの写真素材

特撮のセットのような印象の夜景。京都タワー・京都駅・清水寺・東寺が並びます。
清水寺の夏のライトアップ 東寺 京都駅の写真素材

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清水寺の紅葉

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Kiyomizu-dera
東山の清水寺さんの紅葉の写真です。京都を代表する紅葉の名所です。


夕日に照らされる晩秋の清水寺。

清水寺の紅葉の写真素材


定番中の定番のアングルです。順番待ちして譲り合わないと撮れません。

清水寺の紅葉の写真素材

暮れていく空に三重塔。

清水寺の紅葉の写真素材


カエデ越しに見上げる三重塔。

清水寺の紅葉の写真素材


修復中にしか見られない紅葉の景色。

清水寺の紅葉の写真素材


奥の院からの景色。

清水寺の紅葉の写真素材

定番の景色。修復工事で見られない期間も長いです。

清水寺の紅葉の写真素材

清水の舞台から。強い朝日を浴びて真っ赤っか!

清水寺の紅葉の写真素材


赤い山に泰産寺の子安の塔が建ちます。

清水寺の紅葉の写真素材


強い日差しにカエデの赤がさらに発光してまぶしいほど。さすがは清水寺。

清水寺の紅葉


桜もたくさんありますし、常緑樹もけっこう多いですが、それでも赤いです。

清水寺の紅葉の写真素材

清水寺近辺の旅館を見る

お向かいの山から見る清水寺境内全景。

清水寺の紅葉の写真素材

舞台のうえは人がいっぱい。今日はやめとこうと思いました。

清水寺の紅葉の写真素材

次は夜間拝観の写真。

清水寺の秋の写真素材


夜5時半にライトアップが始まります。LEDだからか徐々に明るくなっていくように思います。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材


拝観の入り口、仁王門。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材


仁王門を抜けて石段をまた上がり、三重塔へ。

清水寺三重塔の紅葉ライトアップの写真素材

三重塔。

清水寺三重塔の紅葉ライトアップの写真素材


三重塔。

清水寺 三重塔の紅葉ライトアップの写真素材


舞台から正面を見て。向いの山には子安の塔。

清水寺の紅葉ライトアップ 子安の塔の写真素材

舞台から左手を見ると奥の院が見えます。
右下には音羽の滝。

清水寺 奥の院の紅葉ライトアップの写真素材


左手にはレーザー光の発射装置。

清水寺 奥の院の紅葉ライトアップの写真素材


奥の院をよく見るとこぼれ落ちんばかりの人の数。
あそこから舞台を見るのがもっとも有名な景色となっています。
よく見るとみなさん手を伸ばして助けを求めているよう。後列から写真を撮るにはそれしかないのです。

清水寺 奥の院の紅葉ライトアップの写真素材


そしてその定番の景色、奥の院から見る清水の舞台。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材


ワイドに。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材

ここからの写真を撮るためには延々と続く行列に並ぶ必要があります。
進んでいるか進んでいないのかわからないような行列です。
奥の院までたどり着いてから最前列に進むまでにも長い時間がかかります。
がんばりました...。
(奥の院をスルーしてもよければ、お堂の裏側を回ってスムーズに進めます。)

清水寺の混雑の紅葉ライトアップの写真素材


奥の院を過ぎてしまえばあとは比較的ゆったりと景色を見ることができます。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材


三重塔がきれいです。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材


子安の塔もまたちらっと見えます。

清水寺 子安の塔の紅葉ライトアップの写真素材


音羽の滝へと下りる石段から舞台を見て。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材


カエデの染まり具合はまちまちですが、ライトできれいに見えます。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材

清水さんは長年に渡ってライトアップをされているので、ライトの配置や光の当て方も洗練されているように思います。

清水寺の紅葉ライトアップの写真素材


順路の終わり際、舌切り茶屋あたりから見上げる三重塔。

清水寺の三重塔 紅葉ライトアップの写真素材


清水寺の三重塔 紅葉ライトアップの写真素材


池のリフレクションもきれい。
この日は風があったので、鏡のようではありませんでした。

清水寺の三重塔 紅葉ライトアップの写真素材



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清水寺 泰産寺(子安の塔)

案内 写真はクリックすれば拡大

清水寺の塔頭の泰産寺さんの三重塔の写真です。
子安の塔と呼ぶほうが通じやすいと思います。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

カエデに囲まれていますので、秋は特別きれいです。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


左下に見えるのが子安の塔。

清水寺 子安の塔の紅葉の写真素材


清水の舞台からまっすぐ前を見ると、錦雲渓の向こうに美しく立つ赤い三重塔が目に入ります。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

730年建立、1500年再建。
中には千手観音がいらっしゃるそうです。
安産祈願の信仰が生まれたのは、聖武天皇と光明皇后の逸話によるものです。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

子安の塔と清水寺の本堂。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

清水寺の写真素材

見た目のメインは塔ですが、泰産寺本体は近くにあります。
ガラスに子安の塔を映します。

清水寺 泰産寺の写真素材


明治時代までこの子安の塔は清水寺の仁王門前にどーんと建っていました。
産寧坂は子安の塔への坂ということで意味がリンクしていましたが、だいぶん遠くに離れて、意味合いが薄れてしまいました。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


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鴨川(賀茂川・高野川・鴨川)

案内 写真はクリックすれば拡大

鴨川(かもがわ)

京都の川といえば、鴨川や桂川、宇治川、由良川など。


ここでは鴨川の写真を掲載します。
鴨川は京都市を南北に流れる33kmの一級河川。
水源は桟敷ケ岳、終点は桂川の合流点。
1000年の京都文化を育んできた川で、昔はこの流れで京友禅の友禅流しが行われていました。
昔は何度も水害をもたらした暴れ川でもあります。昭和10年にも半数以上の橋が流出し、先斗町や宮川町に浸水被害を起こしています。

雨で濁った鴨川の写真素材

鴨川デルタ遠望。

京都 鴨川の写真素材

秋の鴨川デルタ。

京都 鴨川デルタの写真素材

映画「鴨川ホルモー」「パッチギ」に登場するのが鴨川デルタ
鴨川デルタという呼び名はけっこう最近のもので、1990年代からだそう。
昔は「糺河原(ただすがわら)」。

京都 鴨川の雪の写真素材


暑い季節になれば、市民の水遊びの場になります。浅いので安心です。

京都 鴨川デルタの写真素材

河川敷には公園やグラウンドもあり、飛び石が置かれて渡れるところも多いです。ベンチもたくさんあります。

京都 鴨川の写真素材


こどもは川の中で遊ぶ。

雨で濁った鴨川の写真素材


賀茂大橋から見る鴨川デルタの飛び石。(賀茂川側)

京都 鴨川デルタ 飛び石の写真素材


東側には大文字。ここは大文字の送り火を見る定番スポットにもなっています。

京都 鴨川デルタの写真素材

右側の高野川のほうを見れば、五山送り火の妙法の「法」が正面に見えます。

京都 鴨川デルタの写真素材


丸太町橋から上流を向いて。

京都 鴨川 丸太町橋の写真素材


丸太町橋から上流を向いて。

京都 鴨川 丸太町橋の写真素材


二条大橋のそばの飛び石。昔はこのへんに夷川橋が架かっていました。

京都 鴨川 飛び石の写真素材

御池大橋あたり。

京都 鴨川の写真素材




納涼床。松原橋あたり。

京都の納涼床の写真素材


三条大橋からの鴨川の景色。

京都 鴨川の写真素材


三条大橋。

京都 鴨川 三条大橋の写真素材素材

三条大橋。

京都 鴨川 三条大橋の写真素材素材

三条大橋。冬。

京都 鴨川 三条大橋の写真素材素材


三条大橋から見た夜の鴨川。(京の七夕)

三条大橋 夜景の写真素材

三条大橋 夜景の写真素材


三条大橋の雪景色。

京都 鴨川の雪の写真素材


京都ではこんなに雪が積もることはめったにありません。

京都 鴨川の雪の写真素材

鴨川の雪景色、もっと見る


鴨川にかかる橋を見下ろして。
見えている橋は二条大橋・荒神橋・賀茂大橋。たぶん。

京都 鴨川の写真素材


四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材

四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材


四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材


南から四条大橋を望む。

京都 鴨川の写真素材


四条大橋から鴨川を見て。北方向。
京都の夜はけっこう暗い。

京都 鴨川の写真素材

夜の四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材

五条大橋。

京都の五条大橋の写真素材


鴨川には桜並木となっているスポットが多く、柳並木もきれいです。
五条と七条のあいだの桜並木はしだれ桜。
少し早いタイミングに見頃を迎えます。

京都 鴨川の桜写真素材


昔、京阪電車が地上を走っていたころは三条までもっとたくさんの桜があり、車内から手に届くようなお花見ができました。

京都 鴨川の桜写真素材

京都タワーはすぐ近く。

京都 鴨川の桜写真素材


向こうに見えるのが五条大橋。

京都 鴨川の桜写真素材

京都 鴨川の桜写真素材


七条大橋。

京都 鴨川 七条大橋の写真

少し下って九条あたりの桜並木。

京都 鴨川の桜写真素材

鴨川の下流のほうを遠望。
日没後ですが、遠くにはアベノハルカスをはじめ、大阪のビル群がうっすらと見えました。

京都 鴨川の写真素材







賀茂川


出町の三角州で合流し鴨川となるまでは、西側は賀茂川、東側は高野川と呼ばれます。
こちらは鴨川上流の賀茂川。出雲路橋からの写真です。
京都 賀茂川 出雲路橋の写真素材

左手には大文字。

京都 賀茂川の写真素材


北大路橋。

京都 賀茂川の北大路橋 飛び石の写真素材




紅八重枝垂桜ばかりが続くなからぎの道。北大路と北山のあいだです。

京都 賀茂川なからぎの道の桜写真素材



桜の向こうは植物園。


京都 賀茂川なからぎの道の桜写真素材


初夏のなからぎの道。

京都 賀茂川なからぎの道 写真素材

京都 賀茂川なからぎの道 写真素材

比叡山から遠望する賀茂川の土手。

京都 賀茂川の写真素材







高野川


こちらは鴨川上流の高野川の桜並木。
鴨川(高野川)の桜写真素材





出町柳の鴨川三角州から高野橋あたりまでずっと続く桜の道。

鴨川(高野川)の桜写真素材




向こうの尖った山は比叡山。

鴨川(高野川)と比叡山の桜写真素材




鴨川(高野川)の桜写真素材




日中は遊歩道や歩道をたくさんのひとが歩きます。

鴨川(高野川)の桜写真素材




洛北カナートも混雑します。

鴨川(高野川)の桜写真素材





鴨川(高野川)の桜写真素材




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琵琶湖疏水

案内 写真はクリックすれば拡大

琵琶湖疏水の写真です。
山科の本圀寺さんの東側。

琵琶湖疏水の写真素材


本圀寺へと渡る赤い橋が見えます。夕暮れの写真です。

琵琶湖疏水の写真素材

一燈園から安朱へとつながるトンネル。

琵琶湖疏水のトンネルの写真素材

琵琶湖疏水の山科あたりの紅葉写真です。
疏水は特に紅葉の名所ではありませんが、ところどころにはっとするほど赤いカエデを見ることができます。
桜の紅葉や他の樹々の黄色い葉っぱもきれいです。


安朱橋の東側の鮮やかなカエデ。

琵琶湖疏水の紅葉

琵琶湖疏水の紅葉


夕焼。

琵琶湖疏水の写真素材


琵琶湖疏水の写真素材


安祥寺橋の少し西。

琵琶湖疏水の紅葉


もう少し西へ歩けば天智天皇の御陵。

琵琶湖疏水の紅葉


朝日が当たると輝きます。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺に渡る橋。

山科 琵琶湖疏水の紅葉


山科 琵琶湖疏水の紅葉


第二トンネルの東側。

琵琶湖疏水の紅葉

疏水のトンネル。

疏水の写真素材


疏水記念館のトンネル。

疏水の写真素材

桜満開の岡崎疏水。

疏水の写真素材


岡崎疏水の十石船。

疏水の写真素材


東福寺あたり。

琵琶湖疏水の写真素材

藤森あたり。

琵琶湖疏水の写真素材


橋には星マーク。
京都市旧水道局章の六芒星は「水」を表すのだそうです。

伏見の疏水の写真素材


師団橋には陸軍の五芒星マークがついています。
このあたりに陸軍第十六師団司令部がありました。
師団街道・第一軍道・第二軍道・第三軍道といった道路名も残っています。

疏水 陸軍の五芒星の写真素材

伏見の疏水の写真素材



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琵琶湖疏水の桜

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山科疏水

桜のピンクと菜の花の黄色、目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポット安朱橋です。日没の写真です。
疏水 桜と菜の花の写真素材

疏水 桜と菜の花の動画素材

こちらは昼間の安朱橋。


次は朝一番の光る桜。

琵琶湖疏水の桜の写真素材


また別の年。少しずつ違う。

疏水 桜と菜の花の写真素材


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花の写真素材

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。満開の中を十石船が行きます。 「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」
疏水 桜と船の写真素材

桜の向こうは東山。南禅寺の山門も見えます。

疏水 桜と十石船の写真素材


乗ってみるとけっこうスピードがあって爽快です。
橋のくぐるときに屋根が下がるのがおもしろい。

疏水 桜と十石船の写真素材


夕暮れの岡崎疏水。

疏水 桜と船の写真素材

光の中を十石船が行きます。

疏水 桜と船の写真素材


しばらくすると船溜まりで折り返して帰ってきます。

疏水 桜と船の写真素材


もうすぐ日没。

疏水 夕日と桜の写真素材

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。
松ヶ崎疏水の写真素材

松ヶ崎疏水の写真素材


藤森疏水


疏水を渡る京阪電車と桜。
京阪電車と疏水と桜の写真素材


名神高速道路が見えます。

京阪電車と疏水と桜の写真素材


伏見インクライン


むかしはここにもインクラインがありました。
濠川と名前が変わって、その上を近鉄が渡ります。
近鉄電車と桜の写真素材




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る


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八坂の塔(法観寺)

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八坂の塔(やさかのとう)Yasaka Tower,Yasaka Pagoda

夕暮れの美しい空と塔。薄明光線もうっすらと。
八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


四条河原町のビルから見る八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材


八坂の塔と朝の虹。

八坂の塔と朝の虹の写真素材

平安神宮の大鳥居の向こうに八坂の塔と祇園の塔が並ぶ景色。

八坂の塔と祇園の塔の写真素材


八坂の塔と清水寺の三重塔が並ぶ景色。

八坂の塔と清水寺の写真素材

八坂の塔と清水寺の三重塔が重なる景色。

八坂の塔と清水寺の写真素材

相輪の上にぼんやりした夕日。

八坂の塔の写真素材


夜の京都タワーと八坂の塔。

京都タワーと八坂の塔の夜景の写真素材


塔の手前の素敵な建物は旧清水小学校を利用してできたホテル青龍。

八坂の塔の写真素材


京のランドマークタワー八坂の塔を西側から見る。

八坂の塔の写真素材


夜中に西側から見る。

八坂の塔の写真素材

東大路を渡って西側から見る八坂の塔。
電線だらけで、けっこう京都らしい風景といえるかも。

八坂の塔の写真素材


東大路通りから。なんでもない写真ですが、昼間なのにひとがいない奇跡の瞬間です。
歩いていた人々が路地へ曲がっていって消えて、直後にまたいろんなところからひとが出てきました。

八坂の塔の写真素材


北側から見る八坂の塔も電線の向こう。

八坂の塔の写真素材


ねねの道から見る八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


ねねの道の桜の向こうに八坂の塔。

八坂の塔と桜の写真素材


高台寺の台所坂の途中から。

八坂の塔の写真素材


塔のうえに反薄明光線が出ていました。西から東までずっとつながっていました。

八坂の塔の写真素材

塔の上のほうを見る。

八坂の塔の写真素材

相輪を見る。

八坂の塔の写真素材

塔の真下から見上げる。

八坂の塔の写真素材


東側から見る。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔はいろいろな位置から見えます。次は遠くから見る八坂の塔です。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔と霊山観音。その背後は大谷祖廟。

八坂の塔と霊山観音の写真素材


遠く嵐山から。
八坂の塔を探してみてください。


夜の八坂の塔と京都タワー。

八坂の塔の写真素材

意外なところから八坂の塔が見えると得した気分になります。

八坂の塔の写真素材

これは祇園閣の上から見た八坂の塔のある景色。

八坂の塔

京都駅から遠望する八坂の塔と霊山観音。

八坂の塔の写真素材

次の数枚は高台寺の駐車場から見た八坂の塔のある景色です。
よく雑誌などでも見かけるアングルですね。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材


台風前は複雑な雲が浮かぶ。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


夕暮れの八坂の塔。

夕暮れの八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔。

夕暮れの八坂の塔の写真素材


こんなに根本に重ねる計算ではなかったのですが。

夕暮れの八坂の塔の写真素材

塔を横切って山に沈んでいきました。

夕暮れの八坂の塔の写真素材


天に昇る龍を思わせるような不穏な空。
じっと見ていると龍が見えてくる...かも。

八坂の塔の写真素材

初夏の八坂の塔。横幅2048pxの大きめの写真。

京都の八坂の塔の写真素材

逆光シルエットの八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

少し移動して高台寺鐘楼あたりから。

八坂の塔の写真素材


坂の上から見る近めの八坂の塔。初夏。
ソフトクリームが気になります。

八坂の塔の写真素材


真夏の八坂の塔。百日紅が咲いています。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


飛行機雲と八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

紅葉シーズンはさらに素敵。

八坂の塔の写真素材


雪の朝の八坂の塔
以前は近くから見上げると電線だらけで、写真を撮れば線がいっぱい写りましたが、近年電線の地中埋設工事が行われてすっきりとした風景になりました。

雪の八坂の塔の写真素材


雪の降る日の八坂の塔

雪の八坂の塔の写真素材


雪の八坂の塔の写真素材


地面にも屋根にも雪はありません。このくらいが京都らしいかもしれません。

雪の八坂の塔の写真素材


雪に霞む五重塔。

雪の八坂の塔の写真素材

雪の八坂の塔の写真素材

龍馬坂から振り返る八坂の塔

八坂の塔の写真素材

桜に彩られる春の八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材


霊山護国神社の墓地から桜越しに。

八坂の塔の桜写真素材

八坂の塔の桜写真素材


幕末の志士たちが眠る山の斜面の墓地です。

八坂の塔の桜写真素材


維新の坂から。

八坂の塔の桜写真素材

高台寺駐車場から。

八坂の塔の桜写真素材

高台寺と八坂の塔と京都タワー。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


ザ・ホテル青龍 京都清水から。

八坂の塔の写真素材


景色の良いルーフトップのバーが人気です。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の南、大漸寺さんあたりから。電線だらけ。

八坂の塔の写真素材

比叡山から遠望する八坂の塔と知恩院。

八坂の塔と知恩院の写真素材


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祇園白川・辰巳大明神と巽橋

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祇園白川(ぎおんしらかわ)

伝統的建造物群保存地区にも指定されており、とても情緒あふれる祇園白川のあたり。
祇園白川の桜の写真素材

かにかくにの碑。

祇園白川の写真素材


祇園の人々の信仰厚い辰巳大明神。
石畳が雨に濡れて風情があります。

祇園白川の写真素材


祇園白川の写真素材

祇園白川の写真素材

白川南通と新橋通の分岐点に鎮座しています。

祇園白川の写真素材


芸妓さん舞妓さんが芸事の上達を祈願するお社。
よくテレビで目にしますね。

祇園白川の辰巳大明神の写真素材

祇園白川の写真素材


辰巳大明神。

祇園白川の写真素材

辰巳大明神。

祇園白川の写真素材


祀られているのはお稲荷さん。辰巳稲荷とも呼ばれます。

祇園白川の写真素材


白川にかかる小さな巽橋。

祇園白川の写真素材

祇園白川の写真素材

南側から巽橋を見て。

祇園白川の写真素材


犬矢来に自転車が立てかけてあります。

祇園白川の写真素材

雨の切り通し。

祇園白川の写真素材


祇園白川の写真素材


春の夜のこのあたりは格別です。
白川の流れと桜が風流です。

祇園白川の夜桜の写真素材


辰巳大明神にも小さな桜がばばっと咲きます。

祇園白川の夜桜の写真素材

祇園白川の夜桜の写真素材


川端通近くには夜空を覆う圧巻の桜並木があります。

祇園白川の夜桜の写真素材

祇園白川の夜桜の写真素材

真夏の祇園白川。人力車がやってきました。

祇園白川の人力車の写真素材


空には入道雲。

祇園白川の人力車の写真素材


カンカン照りのなかを進みます。

祇園白川の人力車の写真素材


新暦8月1日は八朔。芸妓さん舞妓さんが挨拶まわりをする日。

祇園白川の八朔の写真素材

祇園白川の八朔の写真素材

秋の夜の祇園白川。

祇園白川の写真素材


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白川一本橋

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知恩院の橋の近くにかかる白川一本橋の写真です。
台風でかなり柳が折れたそうですが、以前の雰囲気を取り戻しつつあります。

白川一本橋の写真素材


いろいろな別名があり、行者橋・阿闍梨橋・古川町橋ともいうそうです。
行者橋は、千日回峰の行者さんが渡る橋だからそう呼ばれる。
幅60cm、ひと一人分の幅の橋ですが、登下校の通り道にもなっていて意外とたくさんのひとが通ります。
慣れた通り道のようで、スマホをずっと見ながら渡る学生さんも。
自転車で通るひともおられます。

白川一本橋の写真素材


白川一本橋の写真素材

雨でツルツルでも気にしない。

白川一本橋の写真素材


雨のなか、カモがツーッと流れてきました。

白川一本橋の写真素材


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