sozai_head.jpg

タグ「一乗寺」の一覧

詩仙堂のサツキ庭園

案内 写真はクリックすれば拡大

詩仙堂 Shisen-do Temple

詩仙堂さんのサツキの頃は年間を通じても最も美しい時期です。
詩仙堂の枯山水庭園の写真素材

新緑の緑の中、サツキの刈り込みにポツポツと咲くサツキのピンクはとても華やかで心地のいいものです。
とくに雨の日がいいですね。
詩仙堂の枯山水庭園の写真素材

秋にはたいへん混雑しますが、この季節は誰もおられないことも。
詩仙堂の写真素材


詩仙堂のサツキ庭園
お庭から嘯月楼を見て。傘が要ります。 詩仙堂のサツキ庭園


詩仙堂のサツキ庭園


詩仙堂の写真素材


サツキの向こうはカエデの壁。秋の詩仙堂も楽しみです。

詩仙堂の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

詩仙堂

案内 写真はクリックすれば拡大

一乗寺の詩仙堂さんの写真です。
門前の景色。

詩仙堂の写真素材

おもしろい形の建物です。上のほうに登れる機会はなさそうですが。

詩仙堂の写真素材


詩仙堂の写真素材

サツキの花咲く6月はいちばんいい季節。

詩仙堂の写真素材

詩仙堂の写真素材
サツキの季節の詩仙堂さんの写真はこちらにまとめました。

他の季節の写真も追加予定。


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

詩仙堂の紅葉

案内 写真はクリックすれば拡大

一乗寺の詩仙堂さんの紅葉写真です。
毎日大勢の人がお見えです。

詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


書院の床が抜けそうなほどの混雑。団体さんもどんどん来られます。

詩仙堂の紅葉の写真素材

詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

一乗寺降魔不動明王

案内 写真はクリックすれば拡大

野仏庵の隣りに建つ一乗寺降魔不動明王さんの写真です。野仏庵の悟心会が管理しておられます。
建物の中には赤い炎を背負った大きなお不動さんが睨みをきかせておられます。悩みを焼き尽くして救済してくれます。
ごうまふどうみょうおうと読むのか、こうまふどうみょうおうと読むのか。

一乗寺降魔不動明王の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

八大神社

案内 写真はクリックすれば拡大

詩仙堂の東側に建つ八大神社の写真です。一乗寺の氏神様です。
宮本武蔵ゆかりの神社です。

八大神社の写真素材

八大神社の写真素材


八大神社の写真素材


八大神社の写真素材


宮本武蔵が吉岡一門と対決したときの「一乗寺下り松」があります。

八大神社の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

金福寺

案内 写真はクリックすれば拡大

金福寺 Konpuku-ji Temple

一乗寺の金福寺さんの枯山水庭園です。 築山はサツキが多く、6月にはピンクの花がたくさん咲き、華やかです。
金福寺のさつきつつじの写真素材


皐月の美しい築山の向こうには茅葺き屋根の芭蕉庵。

金福寺のさつきつつじの写真素材


近くの詩仙堂ほどカッチリと刈り込まれておらず、自然で自由な雰囲気があります。

金福寺のさつきつつじの写真素材

金福寺の皐月の写真素材


金福寺の皐月の写真素材





秋の金福寺さんの枯山水庭園です。

金福寺の紅葉の写真素材


真っ赤なカエデがたくさんです。

金福寺の紅葉の写真素材



築山の向こうには芭蕉庵があります。
高低差があるので、芭蕉庵のほうは色づきが遅めです。

金福寺の紅葉の写真素材

金福寺の紅葉の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

圓光寺

案内 写真はクリックすれば拡大

一乗寺の圓光寺さんの紅葉写真です。
有名な「十牛の庭」。
まんなかの石は牛なんですね。

圓光寺の紅葉の写真素材


風が吹いていっせいに散るカエデの葉。

圓光寺の紅葉の写真素材

見事に敷き詰められた紅いカエデの葉。

圓光寺の紅葉の写真素材


圧巻です。

圓光寺の紅葉の写真素材

書院から見る十牛の庭。

圓光寺の紅葉の写真素材

書院から見る十牛の庭。カエデが緋毛氈にくっきりと影を落とします。

圓光寺の紅葉の写真素材


圓光寺の初夏の写真です。

圓光寺の青もみじの写真素材


元々は1601年に徳川家康が学校として開いたお寺。

圓光寺の青もみじの写真素材


圓光寺の青もみじの写真素材


圓光寺の青もみじの写真素材


圓光寺の青もみじの写真素材

枝垂桜が迎えてくれる春の圓光寺。

圓光寺の桜の写真素材


春はすいていてゆっくりお庭を散策できます。

圓光寺の桜の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

狸谷山不動院

案内 写真はクリックすれば拡大

一乗寺の詩仙堂や八大神社の先にある狸谷山不動院さんの写真です。
広い駐車場とともに建つ祈祷殿。
ここのステッカーを貼った車は本当に多いです。

狸谷山不動院 写真


狸谷山不動院 写真


石段の上には懸崖作りの本堂が建ちます。清水寺ほどのスケールではありませんが堂々としたものです。

狸谷山不動院 写真


ここまで来るのに長い坂道+250段の石段を登ってきます。

狸谷山不動院 写真

本堂からさらに瓜生山の山道を登れば奥の院。道沿いには童子の像が並んでいて迷うことはありません。

狸谷山不動院 写真

晩秋。あまり鮮やかなカエデはありませんが、落ち着いた秋の景色です。

狸谷山不動院の紅葉写真


狸谷山不動院の紅葉写真


狸谷山不動院の紅葉写真


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年4月 [1]
  2. 2022年3月 [1]
  3. 2022年2月 [1]
  4. 2022年1月 [7]
  5. 2021年12月 [8]
  6. 2021年11月 [1]
  7. 2021年10月 [4]
  8. 2021年9月 [3]
  9. 2021年8月 [1]
  10. 2021年7月 [2]
  11. 2021年6月 [3]
  12. 2021年5月 [3]
  13. 2021年4月 [1]
  14. 2021年3月 [2]
  15. 2021年2月 [1]
  16. 2020年12月 [3]
  17. 2020年11月 [4]
  18. 2020年10月 [29]
  19. 2020年8月 [34]
  20. 2020年7月 [10]
  21. 2020年6月 [8]
  22. 2020年5月 [21]
  23. 2020年4月 [8]
  24. 2020年3月 [6]
  25. 2020年2月 [4]
  26. 2020年1月 [26]
  27. 2019年12月 [6]
  28. 2019年11月 [2]
  29. 2019年9月 [8]
  30. 2019年8月 [1]
  31. 2019年7月 [10]
  32. 2019年6月 [25]
  33. 2019年5月 [8]
  34. 2019年4月 [16]
  35. 2019年3月 [19]
  36. 2019年2月 [11]
  37. 2019年1月 [12]
  38. 2018年12月 [15]
  39. 2018年11月 [16]
  40. 2018年10月 [67]
  41. 2018年9月 [63]
  42. 2018年8月 [55]
  43. 2018年7月 [29]
  44. 2018年6月 [95]
  45. 2018年5月 [93]
  46. 2018年4月 [93]
  47. 2018年3月 [35]
  48. 2018年2月 [47]
  49. 2018年1月 [10]
  50. 2017年12月 [8]
  51. 2017年11月 [7]
  52. 2017年1月 [4]
  53. 2016年12月 [27]
  54. 2016年11月 [10]
  55. 2016年7月 [1]
  56. 2016年6月 [1]
  57. 2016年4月 [1]
  58. 2016年1月 [1]
  59. 2015年12月 [5]
  60. 2015年8月 [3]
  61. 2015年6月 [4]
  62. 2015年5月 [2]
  63. 2015年3月 [3]
  64. 2014年12月 [2]
  65. 2014年11月 [5]
  66. 2014年10月 [1]
  67. 2014年9月 [3]
  68. 2014年6月 [7]
  69. 2014年5月 [4]
  70. 2014年4月 [1]
  71. 2014年3月 [3]
  72. 2014年2月 [6]
  73. 2014年1月 [9]
  74. 2013年12月 [3]
  75. 2013年9月 [3]
  76. 2013年8月 [3]
  77. 2013年5月 [6]
  78. 2013年4月 [14]
  79. 2013年3月 [7]
  80. 2013年2月 [2]
  81. 2013年1月 [4]
  82. 2012年12月 [4]
  83. 2012年11月 [7]
  84. 2012年10月 [9]
  85. 2012年9月 [8]
  86. 2012年8月 [16]
  87. 2012年7月 [2]
  88. 2012年6月 [1]
  89. 2011年5月 [4]
  90. 2011年4月 [9]
  91. 2010年7月 [1]
  92. 2008年8月 [1]
  93. 2008年7月 [1]
  94. 2008年6月 [2]
  95. 2000年7月 [1]
  96. 2000年5月 [2]
  97. 2000年4月 [1]
  98. 2000年3月 [2]