2020年6月の記事一覧

福知山城

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福知山のシンボルのお城、福知山城の写真です。

明智光秀が築いたお城で、天守閣は1986年の再建です。

福知山城の写真素材


「麒麟が来る」で注目が集まり、途中で麒麟が来なくなって、麒麟が来るまでお待ちくださいになって、さらに注目を浴びた年の福知山城

福知山城の写真素材

お城は丘の上に作られていて、とても高い位置に天守閣があり、市内のどこからでもその姿がよく見えます。

福知山城の写真素材


駐車場あたりから見上げる福知山城

福知山城の写真素材


JR山陰線の高架下から。

福知山城の写真素材


特急と福知山城
列車の本数が少ないので、ここでたくさん時間を使ってしまいました。

福知山城の写真素材


本丸の天守閣のすぐ下から。

福知山城の写真素材


石垣には野趣あふれる石が組まれています。野面積み・乱石積み・穴太積みなどの方法が取られています。
ハートの石を探すのもおもしろいです。

福知山城の石垣の写真素材


天守閣のそばに建つ朝暉神社(あさひじんじゃ)。

福知山城の写真素材

猛暑の日でしたが、できるだけいろいろな方向から撮影しました。
猪崎城跡から遠望する福知山城。

福知山城の写真素材


すぐそばを流れる由良川。

福知山城と由良川の写真素材


土師川橋梁と福知山城。

福知山城の写真素材


丹波大文字もよく見えます。

福知山城の写真素材



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京都の月

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京都で見たお月様の写真を掲載します。
伏見桃山城と夏の満月。
夜になっても熱気が立ち込め、空気はもやもや。

満月と伏見桃山城の写真素材


出たばかりの満月は赤い。

満月と伏見桃山城の写真素材


冬の満月の写真です。
京都でなくたってどこで見ても月は月なのですが、満月があまりに綺麗だったので撮ってみました。

満月の写真素材


京都駅の近くの路上から見上げる早春の満月。

満月の写真素材


朧ろ満月。

満月の写真素材


中秋の名月。ですが、なんだかホラーな雰囲気。

中秋の名月 満月の写真素材

五条通で見る中秋の名月。
東山の稜線がまだうっすらと見えます。

中秋の名月 五条通と月の写真素材


清水寺の三重塔と満月。ムーンピラーになっています。

清水寺と月の写真素材


三重塔を照らす灯りが弱いので、写真を撮ると月はビカビカに飛んでしまいます。

清水寺と月の写真素材

嵯峨野の竹林の道の真上からのぞく満月。

竹林の道の満月の写真素材


東寺の五重塔の相輪が満月に届く。京阪国道口の歩道橋の西側より。彩雲もきれい。

東寺の五重塔と満月の写真素材


東寺の五重塔と月食。

東寺の五重塔と月食の写真素材

京都タワーの先端が満月に届く。路上より撮影。

栗名月と京都タワーとJR山陰線。

栗名月と京都タワーとJR山陰線の写真素材


京都鉄道博物館の蒸気機関車たちのうえに満月。

栗名月 京都鉄道博物館の写真素材


東寺の五重塔と清水寺の三重塔のあいだに日没前に出てきた満月。うっすらとして存在感がありません。

東寺の五重塔と満月の写真素材


空が少し暗くなってくるとくっきりしてくる。

東寺の五重塔と満月の写真素材


東寺の枝垂桜に満月。

東寺の枝垂桜と月の写真素材

降りてきた月が京都タワーに火を灯す。
仰角の計算が雑だったので、根元が光ってしまいました。

京都タワーと月の写真素材


8月16日の大文字の送り火の終わり間際にポコッと出た満月。

大文字の送り火


澱川橋梁に挟まる満月。

満月と澱川橋梁の写真素材


雲の多い空に満月。伏見。

満月の写真素材


天神川の桜並木越しの昼の月。

月と桜の写真素材


智積院の月。

月と智積院の写真素材

八坂の塔にはさまっている半月。

八坂の塔と月の写真素材


三日月。

三日月の写真素材


嵐山高雄パークウェイから見る夕焼け空に細い月。

夕焼け空 嵐山高雄パークウェイの写真素材


月の写真素材

祇園祭。月鉾の真木の先の三日月と彩雲。

祇園祭 月鉾の月の写真素材

月鉾の先の三日月。新月を表す三日月です。

祇園祭 月鉾の月の写真素材

函谷鉾の真木の先の三日月。
函谷関の山稜にかかる三日月なのだそうです。

祇園祭 函谷鉾の月の写真素材


夏の清水寺の南部風鈴の月。

夏の清水寺の南部風鈴の月の写真素材

晴明神社の三日月。

晴明神社の三日月の写真素材


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京都の夕景

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夕闇迫る京都らしい夕景の写真をいくつか。

夕方の八坂の塔の写真素材

平等院と宇治の街を見下ろす夕景。

平等院の夕焼の写真素材


落日の京都タワー。

夕方の京都タワーの写真素材

夏至の夕日と京都タワー。19時過ぎ。泉涌寺山内から。

夕方の京都タワーの写真素材


夕方の京都タワーの写真素材


京都タワーがメラメラと燃える。燃え尽きる。

夕日と京都タワーの写真素材


将軍塚からの夕景。夜景に近い。

将軍塚から見る夕暮れの写真素材


将軍塚から見た雲のすきまの夕日。

将軍塚から見る夕暮れの写真素材


将軍塚から見る夕暮れの写真素材


将軍塚市営展望台から見る夕焼け空と愛宕山のシルエット。

将軍塚市営展望台の夕焼の写真素材

将軍塚市営展望台の夕焼の写真素材


平安神宮の大鳥居が焼ける。

夕方の平安神宮の大鳥居の写真素材


清水寺の夕暮れ。本堂。

清水寺の舞台の写真素材


東寺の夕暮れ。近鉄電車入り。

東寺の五重塔の写真素材

空気のすっきりした冬の夕暮れ。ビーナスライン。

東寺の五重塔の写真素材


悲田院から見た北の方の夕焼け空。

悲田院から見た夕焼空の写真素材


近鉄電車、夕暮れの澱川橋梁を渡る。

近鉄電車と鉄橋の写真素材


眩い光を浴びる。

近鉄電車と鉄橋の写真素材


東寺の夕暮れ。よく焼けた日。

夕焼けの東寺の写真素材

夕焼けの東寺の写真素材


八坂の塔の夕暮れ。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の夕暮れ。冬には夕日が塔に絡みます。

夕暮れの八坂の塔の写真素材

八坂の塔の夕暮れ。

夕暮れの八坂の塔の写真素材


八坂の塔の夕暮れ。

夕方の八坂の塔の写真素材

平等院鳳凰堂の夕暮れ。

平等院鳳凰堂の写真素材


京都タワーの夕暮れ。

夕方の京都タワーの写真素材


京都タワーの夕暮れ。


京都タワーをシルエットにして沈んでいきます。

夕方の京都タワーの写真素材


日没後は空がまた焼ける。

夕方の京都タワーの写真素材


伏見桃山城の夕暮れ。

伏見桃山城の夕暮れの写真素材


豊国廟の入り口あたりから見た夕日。

豊国廟から見る夕暮れの写真素材


大文字山の夕暮れ。

大文字山の夕暮れの写真素材


南東の空が焼けました。

夕焼けの写真素材


邪悪なものに吸い込まれそうな気持ち悪い夕焼け空。

夕焼けの写真素材


層になって焼ける。

夕暮れの写真素材


夕暮れの写真素材


夕暮れの三条通り。よく焼けた夕焼けの少しあと。

三条通りの夕暮れの写真素材


JR湖西線と夕焼け。

山科のJR湖西線の写真素材

京北の山国神社の鳥居と夕日。

京北の山国神社の写真素材


嵐山高雄パークウェイの展望台から見た夕焼け。

嵐山高雄パークウェイの夕焼けの写真素材

夕暮れの写真は一回に一箇所しか撮影できないのでなかなか増えません。
がんばります。


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京都の夜景

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京都タワー、京都駅と金星。

京都タワーの夜景の写真素材


京都タワーから見る京都駅。

京都駅の写真素材


清水ビームが満月を照射。

10月のピンクリボンの清水寺のライトアップ写真素材

東寺から京都タワーに向けて清水ビームが出ています。

京都タワーと東寺と清水寺の夜景の写真素材

満月を刺す清水寺のライトと車のライト。
よくわかりませんね。

11月の清水寺のライトアップ写真素材


清水寺は東寺五重塔のすぐ左。

京都タワーと東寺と清水寺の夜景の写真素材


東寺五重塔と近鉄電車の軌跡。

東寺五重塔と近鉄電車の夜景の写真素材


京都タワーと八坂の塔。ついでに木星と土星。

京都タワーと八坂の塔の夜景の写真素材


京都タワーと八坂の塔の夜景の写真素材


東寺の秋のライトアップ。
背の高い木は常緑樹なので、あまり紅葉の色は見えません。

東寺の夜景の写真素材


伏見桃山城と満月。

満月と伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城と満月。

満月と伏見桃山城の写真素材


仁和寺と満月。

満月と仁和寺の写真素材


天ヶ瀬ダムの夜景。

夜 天ヶ瀬ダムの写真素材


京都の夜景といっても、京都にはあまり眺めの良い夜景の名所がありません。
まわりの山は低いですし、比叡山からの夜景は滋賀県側が綺麗...。
夜景なら京都タワーや将軍塚などでしょうか。
その代わり、社寺の夜間拝観やお祭りの夜などの風情ある夜景は多いですね。


伏見稲荷の四つ辻からの夜景。

伏見稲荷大社の夜景写真素材

名神高速道路が見えます。

伏見稲荷大社の夜景写真素材

大阪方面を見て。

伏見稲荷大社の夜景写真素材


将軍塚の公園展望台からの夜景。
四条通りがキラキラ。いや五条かな?

将軍塚の公園展望台からの夜景の写真素材


京都タワーと京都駅ビルと東寺の五重塔。

京都タワー 将軍塚の公園展望台からの夜景の写真素材

京都タワーと東本願寺の大伽藍。

京都タワー 将軍塚の公園展望台からの夜景の写真素材

夜の烏丸通。

夜 烏丸通の写真素材

鴨川あたりから見る京都タワーと月。


広場の芝生から見る京都タワーと満月。

満月と京都タワーの夜景の写真素材

清水寺の三重塔とおぼろ満月。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


天を衝く青い光。清水寺の三重塔。

清水寺の三重塔 夜景の写真素材


五条通から清水寺を見て。

五条通から見る清水寺の夜景の写真素材

きよみずビーム照射。清水寺の三重塔。

清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の本堂。

清水寺の夏 ライトアップの写真素材


カエデの海に浮かぶような清水寺の本堂。

清水寺の夏 ライトアップの写真素材


茶碗坂から見るきよみずビーム。

清水寺の夏 ライトアップの写真素材


夜の清水界隈。産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材


産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材


二年坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材

嵐山花灯路での渡月橋のライトアップ。

ライトアップ嵐山花灯路の写真素材


法輪寺から見下ろす渡月橋。
橋を渡らないと北側へ戻れない......。

渡月橋 嵐山花灯路の写真素材


嵐山花灯路からの帰り道。キモノフォレストのあいだに収まる嵐電の電車。

キモノフォレストと嵐電 嵐山の写真素材


夏の夜の嵐山渡月橋。屋形船が出て鵜飼が行われていました。

嵐山渡月橋 屋形船と鵜飼の写真素材


水面を滑るように進む屋形船。

嵐山渡月橋 屋形船の写真素材


京の七夕の三条大橋から見た鴨川夜景。

三条大橋 夜景の写真素材


祇園祭 宵山の四条烏丸あたり。

京都 祇園祭 宵山の写真素材

壬生寺のお盆の万灯会。雨に濡れて石畳がキラキラと。

壬生寺 万灯供養会の写真素材

東寺の不二桜のライトアップ。

京都 東寺の不二桜のライトアップの写真素材

東寺の盆踊り。

京都 東寺の盆踊りの写真素材


東寺の秋のライトアップ。

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材

東寺の秋のライトアップ。

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材

東寺の五重塔と満月と飛行機。

東寺のライトアップの写真素材

東寺の五重塔と新幹線。

京都 東寺の五重塔と新幹線の写真素材


満月の下の蒸気機関車庫と転車台。京都鉄道博物館。

京都鉄道博物館 転車台の写真素材

高台寺の桜のライトアップ。

京都 高台寺の桜のライトアップの写真素材


もっとも明るくなった瞬間にみんながシャッターを切る。

夜間拝観 高台寺の桜のライトアップの写真素材


五山の送り火〜鳥居形。

京都 五山の送り火 鳥居形の写真素材

広沢池の灯籠流し。

京都 広沢池の灯籠流しの写真素材

五山の送り火〜舟形。

五山送り火 舟形の写真素材

五山の送り火〜妙法の妙の字。

五山送り火 妙法の写真素材

五山の送り火〜妙法の法の字。

五山送り火 妙法の写真素材

五山の送り火〜大文字。大文字焼きというと怒るひともいます。

車折神社の万灯祭。

車折神社の万灯祭の写真素材

青蓮院門跡の秋のライトアップ。

青蓮院門跡のライトアップの写真素材


金戒光明寺からの夜景。

金戒光明寺の夜景の写真素材


山門とぼんやりした満月。

金戒光明寺の夜景の写真素材


いい夜景写真が撮れたら、追加していきます。



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京都の虹・ハロなど

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なっかなか撮れないの写真素材です。
比叡山と過剰虹。

虹と比叡山の写真素材


たった1分で消えた虹。清水寺。

虹と清水寺の写真素材


京都市街をまたいで、つながりそうでつながらない惜しい虹。

虹と京都市街の写真素材

根元だけとても明るい虹。

虹と京都市街の写真素材


京都御苑の上の虹。

虹と京都御苑の写真素材


虹と京都御苑 京都市街の写真素材

虹が出てから家を出ても遅いので、出そうな予感がしたときはできるだけ出かけますが、当たるのは20回に1回くらい。虹が出なければただのどん曇りの空を見るだけなので、虚しいかぎり。
だんだん増やしていこうとは思います。

虹 烏丸通の写真素材


八坂の塔と朝の虹。

八坂の塔と朝の虹の写真素材


鳥居の向こうの虹。

京都の虹の写真素材


太陽が昇っていくので、虹が下がってくる。

京都の虹の写真素材


宝ヶ池と比叡山にかかる虹。

虹と宝ヶ池と比叡山の写真素材


よく見ると内側に過剰虹のついた虹です。
雨の水滴が細かいときにこうなるそうです。

京都の虹の写真素材

虹を食べる雲。

比叡山の上の虹の写真素材


妙満寺本堂から見る二重の虹。

妙満寺から見る虹 ダブルレインボーと比叡山の写真素材


比叡山にかかる虹。

虹と比叡山の写真素材

東寺の五重塔にかかる虹。

虹と東寺の五重塔の写真素材

夕方の薄い虹です。
雨が降っていないのに虹が出ていたので気づくのが遅れました。

虹と東寺の五重塔の写真素材


JR山陰線にかかる虹。梅小路京都西駅のあたり。

京都の虹とJR山陰線の写真素材


京都の虹とJR山陰線の写真素材

梅小路の蒸気機関車庫の向こうに虹。

虹 京都鉄道博物館の写真素材

虹と山科市街。日没前の巨大な虹を期待しましたが、一部分しか見えませんでした。

京都の虹の写真素材


こちらは京都の虹ではなく、琵琶湖に出た虹です。
副虹も見えました。

虹 RAINBOW 琵琶湖の写真素材


やっぱり海や湖の虹は壮大でいいですね。

虹 RAINBOW 琵琶湖の写真素材

虹 RAINBOW 琵琶湖の写真素材

次に京都で撮影したハロ。
この輪っかはハロや日暈、暈などと呼ばれます。太陽の周りにうすぼんやりと輪が見える現象です。巻層雲などの薄い雲が太陽のところに広がっているときによく見えます。太陽から視野半径角22度なのだそうです。
このあとお天気は下り坂。

京都のハロと空の写真素材


山の上にハロ。

京都のハロと空の写真素材


縁が少し虹色。

京都のハロと空の写真素材

ハロはうっすらとしていますが、雲が網目のようになってとても美しい空でした。

京都のハロと空の写真素材


真如堂の三重塔とハロ。

真如堂の三重塔とハロと空の写真素材


真如堂の三重塔とハロと空の写真素材


見にくいですが、いちばん左に幻日が出ています。

夕陽と幻日の写真素材

彩雲。東寺の五重塔と満月。

彩雲 東寺の五重塔の写真素材

満月の月光柱と清水寺三重塔。

満月のムーンピラーと清水寺三重塔の写真素材


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京都の空・青空・夕焼け空の写真素材

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京都の空の写真、といってもどこの空でも同じですが...。
京都らしい空から、単なる空まで、いろいろ並べます。必要でしたら、素材としてお使いください。


薄明光線いっぱいの空。

光降る空 薄明光線の写真素材


空・青空の写真素材


夕方の飛行機雲。

夕方の飛行機雲の写真素材

伏見稲荷の夕方の空。

伏見稲荷の狐と夕空の写真素材


セスナが飛ぶ。
いいエンジン音です。第一航空の遊覧飛行のようです。

セスナ機と青空の写真素材


ジェット機が飛ぶ。

飛行機と青空の写真素材


イチョウと飛行機。

飛行機とイチョウの写真素材

飛行機と八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

赤い消防のヘリコプターが飛ぶ。

ヘリコプターと青空の写真素材


飛行機雲。明日は雨予報。

飛行機雲と青空の写真素材


飛行機雲。

飛行機雲と青空の写真素材


清水寺の三重塔と飛行機雲。

清水寺の三重塔と飛行機雲の写真素材


飛行機雲と京都タワー。

飛行機雲と京都タワーの写真素材


飛行機雲に毛羽がつきました。

空・飛行機雲の写真素材

青空に黒い雲。

青空と黒い雲の写真素材


入道雲が湧く大文字山。

大文字山と入道雲の写真素材

みるみるうちに成長する。

大文字山と入道雲の写真素材


涼しそうな頭巾雲。

頭巾雲と青空の写真素材


9月になっても夏の雲。亀岡の田んぼ。

雲と青空と田んぼの写真素材


魚の群れが泳ぐような空。

雲の写真素材


のどかだなあ。

雲の写真素材

日暮れの清水寺三重塔。

夕焼けの清水寺の写真素材


日暮れの清水寺本堂。

清水寺の本堂と雲の写真素材


夕焼けの東寺五重塔。

夕焼けの東寺の写真素材

将軍塚から見る夕暮れの空。よく見ると京都タワーが見えます。

空・青空の写真素材

夕焼の平安神宮の大鳥居。
へんな色ですが、目で見てもこんな色でした。

夕方の平安神宮の大鳥居の写真素材


昼間。八坂の塔と青空

空・青空の写真素材


八坂の塔と。だいぶん日が傾いた。
うっすらと薄明光線も。

空・青空の写真素材


八坂の塔と夕方の空。

空・青空の写真素材


金閣寺の金閣と青空。初夏。

空・青空の写真素材


金閣寺の金閣と青空。初秋。違いは緑の色くらい...。

空・青空の写真素材

バラの花のように巻いた雲が浮かんでいた。

空の写真素材


将軍塚から見る御所と京都市街。そして空。

空・青空の写真素材


西山方面に光が降る夕方の空。

空の写真素材


雲の多い青空の下に左大文字が見えます。

左大文字と夏空の写真素材


京都、舞鶴の海と青空

空・青空の写真素材


比叡山の上の夏の入道雲と青空

空・青空の写真素材


夏の雲、もくもく。かなとこ雲。

空・雲の写真素材

五老岳から見る夕方の。水墨画ふうですね。

空・青空の写真素材


渡月橋の冬空。

冬の空の写真素材


夏の雨上がりの空。五山の送り火の点火前。

雨上がりの空の写真素材


虹が出た。
虹の写真はこちらにまとめました。

空・虹の写真素材


虹が出た。いいところに出た。

京都の虹の写真素材


渉成園の塀越しの空。鱗雲。

渉成園(枳殻邸)の空の写真素材


鱗雲。

うろこ雲の空の写真素材


真夏の鱗雲。六地蔵あたりで。

空・青空の写真素材


鱗っぽい雲。

空・青空の写真素材

空・青空の写真素材


雲の端が虹色できれい。

空・青空の写真素材

空・青空の写真素材


これも彩雲。清水寺で。

彩雲と空の写真素材


こちらも彩雲。

彩雲と空の写真素材

祇園祭の月鉾と彩雲。

彩雲と祇園祭の月鉾の写真素材


あばら骨みたいな夕暮れの雲。

夕暮れの空の写真素材


波状雲は上空の風が強いときに出るそうです。鯖雲とも。

夕暮れの空の写真素材

夕闇に沈んでいく伏見桃山城。

伏見桃山城の夕暮れの写真素材


同じ空を縦長で。

夕方の空の写真素材


気持ち悪い夕焼け空。

空・青空の写真素材


雲の隙間に赤い夕日。

空・青空の写真素材

こちらにも夕方の空の写真素材あります。

下向きの光芒は天使のはしごと呼ばれます。真ん中は愛宕山。
空気中に水分が多いときに光芒が出ます。

空・青空の写真素材


反薄明光線と八坂の塔。

反薄明光線と八坂の塔の写真素材


青空に巻雲、春先の東寺。

東寺と空 写真素材

こちらも東寺。

東寺と空 写真素材


東寺の五重塔。

東寺の五重塔 写真素材


春の綿雲。

綿雲と青空の写真素材


青空にハロ。

京都のハロと青空の写真素材


網目になった巻層雲と薄いハロ。

京都のハロと空の写真素材


風の強い日、京都タワーの上には吊るし雲みたいなのが浮かんでいました。

青空と吊るし雲の写真素材

(追加していきます)


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京都のハート形の写真

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京都で見にするハート形の写真をいくつか。

正寿院(宇治田原)のハートの写真素材

竹の寺地蔵院さんの猪目窓。

竹の寺のハートの写真素材

ハートが浮かぶアフロ仏。金戒光明寺さんの五劫思惟阿弥陀如来座像。

金戒光明寺 アフロ仏像の写真素材

縁結びにご利益がある須賀神社さんの絵馬掛けはハートです。

須賀神社のハートの写真素材


ハートといえば、どこの寺社でも猪目の形の金具などが使われています。
神社の鈴にもたいていハートがあります。
魔除けや火伏せの願いが込められた日本古来の文様です。

神社のハートの写真素材

ハート形の猪目窓で人気を集めているのは宇治田原の正寿院さん
いわゆるインスタ女子殺到の幸せを呼ぶインスタ映えフォトジェニック寺!

正寿院(宇治田原)のハートの写真素材


晴れた日、夕方になればハートがダブル!

正寿院(宇治田原)のハートの写真素材

流行りの花手水もハートです。
柳谷観音さんのつくばいのハート。

柳谷観音の花手水の写真素材


柳谷観音さんのベンチのハート穴から紅葉を見る。

柳谷観音のハートの写真素材


出雲大神宮の落ち葉のハート。

出雲大神宮の落ち葉のハートの写真素材


梅雨どきになると、紫陽花が咲くお寺や神社ではハート形の紫陽花探しが始まります。

三室戸寺の紫陽花ハートの写真素材

京都の紫陽花寺、紫陽花神社といえば、藤森神社・善峯寺・三室戸寺・岩船寺・揚谷寺・福知山の観音寺・智積院・三千院など。
ハート紫陽花を一番アピールしているのは宇治の三室戸寺さんでしょう。


いくつか掲載します。
まずは、三室戸寺さんの紫陽花ハート

三室戸寺の紫陽花ハートの写真素材


ハートの紫陽花は探せばどこでも見つかる可能性はあります。
こちらは長福寺さんの紫陽花ハート

長福寺の紫陽花ハートの写真素材

東福寺方丈のハートのサツキ。
サツキの咲く時期は通天橋より方丈の拝観を優先してみてはいかがでしょうか。

東福寺方丈のハートのサツキの写真素材

3色カラーのハートがきれいな東本願寺さんの釘隠し。

東本願寺のハートの写真素材


おひがしさんはハートが多い。

東本願寺のハートの写真素材


小さいハートがだーっと並んでいます。

東本願寺のハートの写真素材


こちらもおひがしさん。

東本願寺のハートの写真素材


石橋のハート。

東本願寺のハートの写真素材


西本願寺、おにしさんの国宝唐門にもハート。ミッキーマウスもあります。

西本願寺のハートの写真素材


東福寺光明院さんの六葉釘隠しのハート。だいたいどこのお寺にでもあるハートです。

光明院のハートの写真素材


智積院さんの柱にもハート。
ハートとトマトのかわいい飾り。

智積院のハートの写真素材


金ぴかの釘隠しに桔梗とハート。これも智積院さん。

智積院のハートの写真素材


わら天神の杉の切り株、綾杉明神にもハート。

わら天神の杉の切り株のハートの写真素材


葵の形はハートの形。上賀茂神社。
摂社片岡社の絵馬も葵の形です。

上賀茂神社の葵のハートの写真素材

いつかニュースになった北山大橋の中州ハート。
自然に消えるので誰にも迷惑はかかりませんが、法律的にはアウトだそうです。

鴨川のハートの写真素材


鴨川のハートの写真素材


福知山城の石垣のハート石。探すとたくさん見つかります。

福知山城の写真素材

網野町八丁浜の岩肌のハートロック。
浦嶋太郎さん(水江浦嶋児)と乙姫さんが出会ったという場所です。

網野町の海のハートロックの写真素材

東光院さんの風鈴に混じって吊るされているハート。

東光院の風鈴祭りの写真素材

京都駅ビルのハート。目立ちすぎていてなんだか恥ずかしい。

京都駅ビルのハートの写真素材


MKタクシーのハート。
通常の行灯はオレンジですが、ピンクのが走ることもあるそうです。

MKタクシーのハートと新幹線の写真素材


木屋町通のハート。

木屋町通のハートの写真素材


西ノ山展望公園のハート。

西ノ山展望公園のハートの写真素材


西ノ山展望公園のハートの写真素材

そのほか、
石畳のハート形、樹々のあいだから見上げる空のハート形など。
四葉のクローバーやミッキー探しと同様に、ハート形を見つけたときの幸せアハ感は特別ですね。
あとでまた追加します。

仁和寺金堂の懸魚の猪目。
梨木神社の御神木「愛の木」の葉っぱのハート形。

八坂神社の摂社大国主社のハート形、葵の形の絵馬。
圓光寺のハート石。

など。


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京都の坂道

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坂道の多い京都ですが、名前のついた坂道は思ったほど多くないようです。
ここでは名前のある坂道の写真を中心にいくつか掲載します。

京都の坂道の写真素材

千束坂
紙屋川のほとりから鷹ヶ峰の然林房へ登る急坂。25%の表示があります。
ここはけっこうキツい坂。

鷹ヶ峰 千束坂の写真素材

たらたら坂
三条通のアーケードから新京極のアーケードに曲がるところのたらたらと下るほんのちょっとの坂道。
豊臣秀吉が三条大橋を改修したことに起因する段差が坂になったものだそうです。

たらたら坂の写真素材

一念坂
ねねの道から二年坂に至る短い道。風情はありますが、100メートルもなく、あまり坂でもありません。

京都 一念坂の写真素材


ニ寧坂・二年坂
北西方面から清水寺に向かうひとのために作られた参詣道の坂道。
ねねの道から産寧坂をつないでいます。
なだらかで優しい感じの石畳の道で、石段が少し。スイーツのお店も多く、甘党の素通り出来ぬ二寧坂とも。
ここで転ぶと二年で死ぬといわれる二年殺しの坂。

京都の二年坂の写真素材


産寧坂・三年坂
清水寺の仁王門のそばに建っていた子安の塔に安産祈願に向かう坂ということで、産寧坂と呼ばれる。八坂の塔からカーブして上がってきて、最後はけっこう急な石段を登り清水坂へ合流。石段途中の明保野亭の枝垂桜が情感をプラスしています。
ここで転ぶと三年で死ぬといわれる三年殺しの坂。

京都の三年坂の写真素材

五条坂
東山五条交差点から北東に向かって伸びるまっすぐな坂道。
五条大橋のほうから清水寺へお参りするメインストリート。
七味屋本舗さんのところで五条坂は清水坂に合流、産寧坂も合流してきて、清水寺の仁王門へ向かいます。

京都の五条坂の写真素材


けっこうな坂道です。向こうに京都タワーが光ります。

京都の五条坂の写真素材

清水坂
東大路通の「清水道」のところから清水寺仁王門に向かう参詣道。

京都の清水坂の写真素材


清水寺門前会の商店街を抜けると仁王門が見えます。

京都の五条坂の写真素材


茶碗坂
清水坂の右側のルート。清水焼のお店が立ち並びます。
まっすぐな道なので清水坂より少し距離が短く、仁王門に早く着けます。

京都 夜の茶碗坂の写真素材


ライトアップの青い光の筋もこの坂道を通ります。

京都 夜の茶碗坂の写真素材

龍馬坂
暗殺された坂本龍馬さんの葬列が通った坂道+石段。
途中から振り返り八坂の塔を見ることができます。

京都の龍馬坂の写真素材

台所坂
ねねの道から高台寺へと登る石段。

高台寺 雪の写真素材


夏にはお化けちょうちんがぶらさがる。

高台寺の台所坂の写真素材


夢見坂
東大路通から八坂庚申堂を経て八坂の塔に向かう坂道。八坂通。
ひとの映らない写真を撮りたいが、そう簡単にはいきません。

京都の坂道の写真素材


末吉坂
常寂光寺の石段。仁王門から本堂へまっすぐ登る石段ではなく、右側のゆるい石段のほう。
常寂光寺の庭園の再興に尽力した森田末吉氏の名前をとって末吉坂に。

常寂光寺 青もみじの写真素材


狐坂(狐子坂)
ちょっと怖い話もある狐坂。旧道と新道があり、クルマは快適なカーブの新道を走ります。

狐坂と五山送り火の写真素材


大岩のうえから狐坂を見下ろす。

狐坂の写真素材


雲母坂
比叡山へ登る登山道のひとつ。

薬王坂
鞍馬寺の山門のそばから山道を登ってしばらくすると薬王坂に着きます。
静原・大原や天ヶ岳へと至る山道の分岐点となっています。

鞍馬 薬王坂の写真素材

屏風坂
鞍馬山のなかの坂道。
いわゆる鞍馬寺金堂へ向かうつづら折りの道のことではなく、さらに先の奥の院へ向かう途中の地蔵堂のあたりの坂道のことだそうです。


琴坂
宇治川畔から興聖寺へまっすぐに登る坂道。
カエデのトンネルになっており、坂道の両側を宇治川へ向かって流れ落ちる水音がお琴の調べのようであることからその名前がついたそうです。
まっすぐなので、ひとの映らない写真を撮るのはたいへんです。

興聖寺の坂道 琴坂の写真素材

桂坂南通り
桂坂ニュータウンの坂道です。モミジバフウの並木が見事。

桂坂南通りの写真素材


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